本、雑誌、コミック仏教美術 [13]
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm 地と水と火と風。 万物を構成する四つの元素。 四大(しだい)。 四大種。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm 『金剛頂経(こんごうちょうきょう)』が説く金剛界九会(くえ)曼荼羅の中心をなす成身会(じょうじんね)のみを一図に表し、周囲の賢劫(けんごう)十六尊と四天王を併せ、八十一の諸尊で構成する曼荼羅。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:大きさ:27.4センチ×24センチ 現世利益・追善供養の徳を持つ、慈悲の菩薩です。 福を呼び、厄を祓い、人々に救いの手を差し伸べます。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm 五智如来(ごちにょらい)は、五大如来ともいい、密教で5つの知恵(法界体性智、大円鏡智、平等性智、妙観察智、成所作智)を5体の如来にあてはめたもの。 金剛界五仏のことである。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm 十六善神(じゅうろくぜんしん)とは四天王と十二神将と合わせた合計十六名の般若経を守る夜叉神とされる護法善神のことである。 般若十六善神、釈迦十六善神、釈迦三尊十六善神とも言う。 絵には四天王と十二神将のみではなく正面に玄奘三蔵と深沙大将が左右対称で登場する場合もある。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm 釈迦の涅槃すなわち入滅 (死) の情景を表わした図。 双樹下の宝座に北を枕にし,右脇を下にして横臥する釈迦を取囲んで,菩薩,天部,弟子,大臣などのほか,鳥獣までが泣き悲しんでおり,樹上には飛雲に乗って,臨終にはせ参じようとする仏母摩耶夫人の一行が描かれているのが一般的な図様である。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm ヤントラは聖なる宇宙の姿を図式化したものです。 真理を瞑想によって把握するのを助け、繁栄や豊かさといったあらゆる幸運を引き付けると信じられています。 また、護符としても優れた力を持つとされます。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦310mm x 横596mm 来迎(らいごう、浄土宗ではらいこう)とは、仏教中の浄土教において、紫雲に乗った阿弥陀如来が、臨終に際した往生者を極楽浄土に迎える為に、観音菩薩・勢至菩薩を脇侍に従え、諸菩薩や天人を引き連れてやってくること。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm 現世利益・追善供養の徳を持つ、慈悲の菩薩です。 福を呼び、厄を祓い、人々に救いの手を差し伸べます。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:太衣(たいころ)縦508mm x 横390mm 阿弥陀仏の西方極楽浄土の相を描いた図。 中央に説法相の阿弥陀仏と観音,勢至の両脇侍菩薩を大きく描き,多数の聖衆菩薩を周囲に配し,背後には宝楼閣,前景の宝池中の蓮華上には極楽に生れた化生の往生者を表わすなど,その理想郷の華麗な荘厳のありさまを描いてる。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
大きさ:大きさ:27.4センチ×24センチ 大悲大定の威光に満ちた大日如来と、人々の仏性を育む諸如来、それを支援する諸菩薩の功徳が示される。 8枚の花弁をもつ蓮の花の中央に胎蔵界大日如来(腹前で両手を組む「法界定印」を結ぶ)が位置する。 大日如来の周囲には4体の如来(宝幢−ほうどう、開敷華王−かいふけおう、無量寿−むりょうじゅ、天鼓雷音−てんくらいおん)と4体の菩薩(普賢菩薩、文殊師利菩薩、観自在菩薩、慈氏菩薩)、計8体が表される。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
単行本/A5判/192頁/1728円(税込) 副島弘道(監)/池田書店(刊)/2008年10月(発行) 仏像彫刻を観賞するための入門ガイド。 仏像を観賞するにあたって知っておきたい基礎知識と、飛鳥から鎌倉時代までの国宝・重要文化財となっている傑作50体を紹介。 巻頭の「仏像観賞のツボ」では、釈迦や菩薩の役割、時代ごとの特徴、製作法のほか、仏像の手つきや服装の意味、寺院巡りのコツまで、関連情報がわかりやすくまとめられています。 オールカラー。
|
大きさ:大きさ:27.4センチ×24センチ 密教で不動明王を中心として四方に配され,魔を降伏させる5明王で,中央が不動,東方が降三世,南方が軍荼利,西方が大威徳,北方が金剛夜叉。 いずれも忿怒の形相を表わす。 印刷ですので色調やスタイルが多少変わることがあります。 また画像の色もモニタ環境によって多少異なることがあります。
|
|