■関西で活躍しているクモヤ145形1000番台を車番選択式で製品化 ■トレーラー車は両側ライト点灯、消灯スイッチ付き ■車両番号、検査表記、所属表記、エンド表記、ATS表記(P・S)は付属する車両マークからの転写式 ■前面種別、前面列車番号表示は付属するステッカーからの選択式 ■ホイッスル、ベンチレーター、ヒューズボックス、避雷器は取付済み ■列車無線アンテナ、信号炎管は一体彫刻表現 ■ヘッドライト(電球色)、テールライト(赤色)が点灯 ■動力車の中間に入る運転台側のライトは非点灯 ■フライホイール付きコアレスモーター動力ユニット搭載 ※商品の仕様は一部実車と異なる場合があります。
JR西日本クモヤ145形1000番台(車番選択式) 2両編成セット(動力付き) [32128](JAN:4946950321283) 15,939 円
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脱線や転覆事故などが発生したときに現場に急行し、事故復旧にあたる特殊車両がソ80形です。 「大型操重車」と呼ばれ、ディーゼルエンジン駆動の回転式キャブとクレーンを装備しています。 製品は1963年から製造された中期型をプロトタイプとし、キャブ、アーム、アウトリガー(安定脚)が可動します。 また、吊り上げパーツを積んだチキ7000形が付属します。 特徴 ●自走はしない ●両ブーム、ターレットは手動で上下、回転可能 ●ワイヤーも表現 ●管理区名印刷済み ●ブームを載せるためのチキ7000形を1両付属 国鉄貨車 ソ80形(チキ7000形付) [2771](JAN:4904810027713) 2,657 円
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特徴 ●タキ29300形を新規製作で再現 ●8両の内5両は車体色がシルバーとなった車両を再現 ●1990年代以降に製造された後期型を再現 ●TR213形台車を新規製作で再現 ●タンク側面にあるハシゴやタンク上部のランボードは別パーツで再現 ●車番は印刷済み ●反射板パーツ付属 ●グレー台車枠、銀色車輪採用製品内容 【車両】 ●タキ29334 ●タキ29337 ●タキ29338 ●タキ29346 ●タキ29348 ●タキ29351 ●タキ29353 ●タキ29358【付属品】 ●ランナーパーツ:反射板 タキ29300形貨車(後期型・同和鉱業) セット [98783](JAN:4543736987833) 13,814 円
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編成例 特徴 ●セメントターミナルが所有したタキ1900形を新規製作で再現 ●緑色塗装の姿を再現 ●<8740>とは異なるランボードやタンク受け台形状を再現 ●台車はコイルバネ装備のTR41E形台車を新規製作で再現 ●タンク側面にあるハシゴやタンク上部のランボードは別パーツで再現 ●車番は印刷済み ●車番・常備駅変更用転写シート付属 ●反射板パーツ付属 ●黒色台車枠、黒色車輪採用 製品内容 【車両】 ●タキ112396 ●タキ112404 ●タキ112406 ●タキ112408 ●タキ112409 ●タキ112410 ●タキ112412 ●タキ112417 ●タキ112419 ●タキ112420 【付属品】 ●ランナーパーツ:反射板 ●転写シート :車番など タキ1900形貨車(セメントターミナル) 10両セット [98867](JAN:4543736988670) 17,356 円
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特徴 ●1972年の電化までの夏季にDD13形の重連けん引で運行されていた貨物列車をイメージしたセット ●トラ40000形を新規製作で再現 ●タサ25741はLPガス輸送用に製作されたタサ5700形を、<8748>タキ18600形のタンク体・台枠を使用して再現し、台車はTR41形を再現 ●タキ5221はメタノール輸送用のタキ5200形のうち、後の転用を考慮してタキ3000形と同一の全長となっていた車両を再現 ●車番・標記類は印刷済み ●ワム91742は白帯と「土崎工場配給車代用」標記を印刷済み ●ヨ14491のテールライト・室内灯は常点灯基板装備 ●黒色車輪採用 <特記事項> ※タサ25741・タキ5221は金型の都合上一部実車と形状が異なります 製品内容 【車両】 ●レ12004 ●レ12960 ●トラ40222 ●トラ40604 ●ワラ4364 ●ワラ8287 ●タサ25741 ●タキ5221 ●ワム91742 ●ヨ14491 【付属品】 ●ランナーパーツ:床下機器 羽越本線貨物列車セット [98866](JAN:4543736988663) 12,043 円
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特徴 ●武蔵野線・東海道本線で見られた、ワム車とコキ車を併結した貨物列車をイメージしたセット ●ワム280000・380000・コキ350000形貨車と各コンテナは車番・標記類印刷済み ●C36・18D・19A・19B形コンテナ付属 (C36-1712・5563・18D-4410・11383・15078・20397・19A-978・1001・19B-2578・1918R) ●C36-1712はJRマークが貼り付けられた姿を再現 ●19B-2578はJRFマークの大きい姿を再現 ●19B-1918RはJRFマークが小型の姿を再現 ●反射板、ワム80000形用反射板取付治具付属 ●ワム80000・380000形は黒色車輪採用 ●コキ350000形はグレー台車枠、銀色車輪採用 製品内容 【車両】 ●ワム286570 ●ワム286579 ●ワム286688 ●ワム287819 ●ワム380001 ●ワム380303 ●ワム380379 ●ワム380444 ●コキ350017 ●コキ350037 【付属品】 ●ランナーパーツ:反射板 ●パーツ :治具 東海道本線紙輸送貨物列車セット [98857](JAN:4543736988571) 11,866 円
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特徴 ●ワキ5000形のうち室内整備を行った30000番代を再現 ●ワキ36250・36255・36324・36334・36487はTR216形台車を新規製作で再現 ●車番・標記類は印刷済み ●常備駅は「苫小牧」を印刷済み ●車番・常備駅変更用転写シート付属で変更用車番は「5560・5569・6185・6252・6440・35639・36271」を収録 ●反射板パーツ付属 ●黒色台車枠、黒色車輪採用 製品内容 【車両】 ●ワキ35782 ●ワキ35800 ●ワキ35991 ●ワキ36250 ●ワキ36255 ●ワキ36324 ●ワキ36334 ●ワキ36487 【付属品】 ●ランナーパーツ:反射板 ●転写シート :車番など ワキ5000形貨車セット [97609](JAN:4543736976097) 12,043 円
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ワム80000形は1960年より製造された2軸の有蓋貨車です。 1968年から製造された中期型は同年のダイヤ改正で貨物列車の最高時速が75km/hに変更された際に増備されたグループで、外観では屋根がプレス構造になるなどの変更が行われ、1970年まで製造されました。 鮮魚輸送用に製造されたワム80000形は580000番代に分類され車体が白色塗装となりました。 特徴 ●1968年に製造された中期型のワム80000形のうち鮮魚輸送用となったワム580000形を再現 ●白色塗装された車体を再現 ●車番(ワム586064・ワム586069)は印刷済み ●ミニカーブ通過可能(ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合) 製品内容 【車両】 ●ワム586064 ●ワム586069 国鉄 ワム580000形 貨車セット [98064](JAN:4543736980643) 1,240 円
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コキ107形は2006年より製造された海上コンテナ対応車両です。 従来のコキ100系列では車体側面に設置されていた手ブレーキハンドルが本形式では車体端部のデッキ手すりに変更されました。 2015年から増備された車両は従来車両の側面にあった「JRF」および「突放禁止」の表記がなくなりました。 西濃運輸のU54Aコンテナは31フィート級コンテナです。 特徴 ●コンテナはU54A形(西濃運輸)を2個搭載 ●コキ107形はJRFマークのない増備型を再現 ●コキ107は車番は印刷済み ●コキ107の手すりは取付済み ●コキ107は小径車輪で銀色車輪採用 ●U54Aコンテナは「SEINO」ロゴやコンテナ番号は印刷済み ●コンテナの番号はU54A-38043・38070を印刷済み 製品内容 【車両】 ●コキ107-2080 【コンテナ】 ●U54A-38043 ●U54A-38070 【付属品】 ●ランナーパーツ:ハンドル ●ランナーパーツ:反射板 JR貨車 コキ107形(増備型・西濃運輸コンテナ付) [8731](JAN:4543736087311) 1,949 円
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タキ1000形は1993年から活躍し始めたガソリン専用のタンク車です。 タキ43000形と同様のフレームの無い構造で、ガソリンを45トン積載する事ができます。 台車はFT21を採用し95km/hでの走行が可能になりました。 タキ1000形の一部の車両は車体側面にENEOSとエコレールのマークが入っています。 一部の列車では最後尾に連結されるタキ1000形に灯火式のテールライトが装着されました。 特徴 ●テールライトが点灯するタキ1000形タンク車ENEOS仕様 ●ハシゴ部分を実車と同様に緑とグレーで再現 ●小径車輪採用 ●車番印刷済(772) ●車番変更用転写シート付属(602・631・679・681・753・757・764・770・779・781) ●テールライト点灯(ブレーキハンドルが有る側のデッキのみ) 製品内容 【車両】 ●タキ1000-772 【付属品】 ●ランナーパーツ:反射板 ●パーツ:ダミーカプラー ●転写シート:車番 タキ1000形(日本石油輸送・ENEOS・テールライト付) [8728](JAN:4543736087281) 2,657 円
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ワキ50000形は1977年にコキ50000形コンテナ車に併結するためにワキ10000形のブレーキ関係を改造し25両が誕生しました。 改造当初はTR203台車を履いていましたがコキフ50000形の乗り心地改善のために台車を提供しTR223に振り替えられました。 特徴 ●角屋根でTR203台車を履いた姿を再現 ●妻面と屋根がとび色2号で塗装されていた姿を再現 ●車番印刷済(59007) 国鉄貨車 ワキ50000形(角屋根) [8727](JAN:4543736087274) 1,329 円
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特徴 ●三岐線内の貨物輸送に使用されたワム700形を再現 ●車番印刷済み ●「三岐」の表記を印刷済み ●ワム700?711は軸距の短い車両を再現 ●ワム712はコロ軸受けの姿を再現 ●黒色車輪採用 ●ミニカーブ通過可能(ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合) ※ワム711は金型の関係上一部実車と異なります 製品内容 【車両】 ●ワム700 ●ワム701 ●ワム702 ●ワム703 ●ワム704 ●ワム705 ●ワム706 ●ワム707 ●ワム708 ●ワム709 ●ワム710 ●ワム711 ●ワム712 三岐鉄道 ワム700形セット [97966](JAN:4543736979661) 12,929 円
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タキ1000形は1993年から活躍し始めたガソリン専用のタンク車です。 タキ43000形と同様のフレームの無い構造で、ガソリンを45トン積載する事ができます。 台車はFT21を採用し95km/hでの走行が可能になりました。 特徴 日本石油輸送のタキ1000形をラインナップ 日本石油輸送所有の緑とグレーで塗装された車両がプロトタイプ 車番印刷済(863) 小径車輪採用 私有貨車 タキ1000形(日本石油輸送) [8711](JAN:4543736087113) 1,771 円
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ヨ5000形はヨ3500形の走り装置を改造して最高速度85km/hに対応できるようにした車両です。 特徴 ヨ5000形車掌車をラインナップ テールライト、室内灯は常点灯基板装備 車番印刷済み(ヨ14781) 銀色車輪採用 ミニカーブ通過可能 ※ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合 国鉄貨車 ヨ5000形 [8705](JAN:4543736087052) 2,480 円
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ヨ5000形はヨ3500形の走り装置を改造して最高速度85km/hに対応できるようにした車両です。 特徴 ヨ5000形車掌車をラインナップ テールライト、室内灯は常点灯基板装備 車番印刷済み(ヨ14781) 銀色車輪採用 ミニカーブ通過可能 ※ミニカーブ通過可能機関車との連結の場合 国鉄貨車 ヨ5000形 [8705](JAN:4543736087052) 2,480 円
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