かつて北海道で活躍した黄帯付貨車3種のアソートセット! ● C55やC57、D51、9600など蒸気機関車が最後の活躍を見せたヨンサントウ以降の北海道貨物列車にアクセントを加える事が出来る、黄帯を巻いた2軸貨車3両セット ● 3両3様の荷姿、車両形態をアソート ● お手持ちの黄帯つき貨車に混ぜてお楽しみいただけます ※ 車軸間距離、ボディディテールなど、実車とは一部異なります ※ 走行には別途機関車が必要です トラ23182 トラ23000は戦時設計貨車トラ20000から更新された二軸無蓋車で、側板の大型化により積載量が増やされています。 模型は石炭を模した積荷部品を取り付け。 ※積荷部品は取り外せません。 トラ190083 トラ19000は軽比重の木材チップを大量に運ぶためトラ23000を改造した貨車で、上部に金属製のカゴが設置されています。 模型はエッチング製カゴ部品とPVC製のカバー部品を取り付け。 レ16169 戦前製の冷蔵車レ5000を元に設計変更したレ6000の内、速度向上に対応しない車両を形式変更して区別した形式がレ16000です。 冷蔵装置や氷槽を持たず、冷却源は魚箱にいれた氷に頼っています。 模型は実車に則し車体を輝きの弱いくすんだ銀色で塗装します。
北海道黄帯貨車タイプ 3両セット [A1478](JAN:4968279804278) 6,376 円
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● 2009年11月発売 A1579 急行「八甲田」セット内のワサフ8000を基にしたバリエーション商品 ● 車両全体が青くなり、特急「北星」向けに登場したワサフ8800番代をお求めやすい単品販売で製品化 ● 所属表記「北スミ」を車体に印刷 ● 車両の前後ともテールライトが点灯。 それぞれ消灯スイッチ付 ● 側面の荷物扉は中央の1枚が開閉可能。 ホームでの荷役シーンが再現できます ※ 部品共用のため屋根ディテール、妻面ディテールが実車とは異なります ワサフ8802タイプ(青) [A7262](JAN:4968279804223) 5,313 円
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● 近年まで継続していた、鉄道による工業塩輸送が楽しめる無蓋車「トラ70000」のセット ● 車番毎に原型タイプのアオリ戸(左写真)と平板タイプに改造されたアオリ戸、「塩積専用」標記の有無などを作り分け ● 工業塩輸送用容器を新規作成。 専用部品を各車4個ずつ取り付け済 ※ 工業塩輸送用容器を貨車から取り外すことは出来ません ※ 部品共用のため一部実車とは異なります。 走行には別途機関車が必要です トラ70000(工業塩輸送) 6両セット [A1467](JAN:4968279115039) 14,612 円
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● 東北方面各地へと、郵便物や小荷物を輸送して活躍した「郵便・荷物列車」を手軽に再現できる6両入の車両セット。 ● 様々な履歴を持つ荷物専用客車や郵便車の6両セットと、増結用としてスニ41とマニ36の2車種を単品で発売。 ● セットのマニ60-2636は、オハニ61からの改造車をプロトタイプとして選定。 (単品#5220 マニ60と同じ。 )車体色は茶。 ● セットのマニ60-2238は、マニ60としての新造車をプロトタイプとして選定。 (「大雪」基本セットと同じ。 )車体色は茶。 ● セットのオユ10は、オリジナルの非冷房車をプロトタイプとして選定。 (「ニセコ」セットと同じ。 )車体色はブルー。 ● セットのスユ13は、オユ12の電気暖房装備タイプをプロトタイプとして選定。 車体色はブルー。 ● セットのマニ36は、2両ともスハ32からの改造車をプロトタイプとして選定。 (「ニセコ」セットと同じ。 )車体色は茶。 ● 車両はすべてアーノルドカプラー標準装備。 セットの編成端のみ交換用のKATOナックルカプラーが2個付属。
郵便・荷物列車(東北) 6両セット [10-898](JAN:4949727692081) 13,637 円
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●昭和44年(1969)10月、西武秩父線の開業に伴い旅客輸送と並行して秩父地方からのセメント輸送を担うため、西武鉄道は私鉄初となるF級(6軸動力)電気機関車のE851形を新造しました。 また三菱鉱業セメントではタキ1900形タンク貨車とテキ401形ボギー有蓋貨車を新造し、貨物輸送が開始されました。 セメント列車の運用は三菱鉱業セメントのある東横瀬(貨物駅)から国分寺・池袋間を、昭和48年(1973)に国鉄武蔵野線が開業してからは、東横瀬?新秋津間となりました。 途中の東横瀬?芦ヶ久保間に25‰(パーミル)の連続勾配があることから、セメントを満載した1000tクラスの貨物列車を牽引するには私鉄最大・最強を誇るE851形の重連を必要とするなど、本格的な山岳路線の貨物輸送を見ることができました。 ●E851 ・レッドを基調にクリームのストライプを配したヨーロピアンスタイルの塗色を美しく再現 ・精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化 ・フライホイール付動力ユニット採用により、安定した走行を実現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・ナンバーはレタリングシートによる選択式(2種:E851、E852) ●テキ401 ・有蓋貨車の車体表面形状、複雑な梁で構成される妻板のディテールを再現 ●タキ1900 (三菱鉱業セメント) ・手スリや台枠、パイピングなどの車体各所の繊細なディテールをリアルに再現 ●ワフ101 ・車体塗装は後年に見られた黒の標準塗装。 西武鉄道の社紋や検査表記などを印刷で表現 ・デッキ側のみテールライト点灯 ●車体ナンバー、車体表記、所属会社マークを美しく再現 西武 E851 セメント列車 8両セット [10-431](JAN:4949727700533) 15,939 円
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・昭和45年(1970)以降の姿がプロトタイプ。 シート格納箱が大形化後、手ブレーキが両側につき、下段床面閉塞、運用標板廃止後、TR63C台車をはいた姿を新規金型で再現 ・頑強な台枠とデッキで構成されたシンプルな形態ながら、上段全長にわたる、手スリや上段へのステップなどメリハリのきいた外観を再現 ・ク5000は1両あたり8台の自動車を積載可能。 23-500「自動車 クラウン」も積載可能 ・タイヤガイドを表現するディティールアップシール付属 ※積載自動車は別売です ク5000 [8078](JAN:4949727703701) 1,594 円
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● 既存の貨車とも合わせやすく、ローカル線の短編成から本線の長大貨物列車まで、見栄えのする編成が簡単に再現可能 ● 蒸気機関車末期、電化区間延伸の昭和45年前後の時代設定で各種表記類を再現。 蒸気機関車から電気機関車、ディーゼル機関車、全てに最適 ● 足回りを引き締める黒色車輪を採用。 抜群の走行性を有する「サスペンション機能」を装備し安定した“走り”を実現 ● タム500は、小ぶりながらも存在感があり、KATO初の2軸タンク車の製品化。 小編成のローカル貨物列車にはぴったりの車両 ● アーノルドカプラー標準装備、オプションでKATOカプラーに交換可能 タム500 日本石油輸送(2両入) [8069-1](JAN:4949727703695) 1,949 円
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● 昭和50年代に見られた姿で再現。 石油ストーブ搭載を示す白色の識別表示ありで製品化。 ● ヨ5000よりも短い軸距・車体長や低い全高など、小ぶりで軽快な外観を的確に再現。 ● 両側ともテールライト点灯。 別売りの室内灯を組み込み可能。 白熱球の柔らかい光で均等に室内が照らされる様子を再現できる室内灯拡散板が付属。 ● 編成端を引き締める交換用のダミーカプラーが付属。 ● 車番は「ヨ6522」。 所属表記は「南ツソ(新鶴見)」。 ● 付属品・・・交換用ダミーカプラー、室内灯用拡散板 ヨ6000 [8064](JAN:4949727703688) 2,215 円
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・粉状石灰石の輸送に供するため、走行風による飛散防止のために設けられた天蓋(カバー)を再現。 カバーは取り外し可能 ・側面のハシゴ・手スリや開閉扉のヒンジ、妻面のリブや空気管、ブレーキハンドルなどの賑やかなディテールをリアルに再現 ・枕バネ部がカバーで覆われたTR213台車を再現 ・アーノルドカプラー標準装備 ・編成最後尾に取り付ける反射板付属(取付には加工が必要) ホキ2000 矢橋工業 8両セット [10-2070](JAN:4949727700359) 11,247 円
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● 既存の貨車とも合わせやすく、ローカル線の短編成から本線の長大貨物列車まで、見栄えのする編成が簡単に再現可能 ● 蒸気機関車末期、電化区間延伸の昭和45年前後の時代設定で各種表記類を再現。 蒸気機関車から電気機関車、ディーゼル機関車、全てに最適 ● 足回りを引き締める黒色車輪を採用。 抜群の走行性を有する「サスペンション機能」を装備し安定した“走り”を実現 ● 一目で分かる背の低い車体を的確に再現。 昭和の貨物列車を再現するには欠かせないアクセントとなります ● アーノルドカプラー標準装備、オプションでKATOカプラーに交換可能 ・車番:ワ12188、ワ12360 ワ12000 2両入 [8060](JAN:4949727696157) 1,594 円
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● 通風貨車の特徴である、側面・妻板の通風口をリアルに再現。 ● 荷扉が開閉でき実車同様に積荷が見える状態での走行が再現可能。 ちらりと見える積荷が付属します。 ● サスペンション機能搭載。 2軸貨車ながら安定した走行を実現。 ● 立体感あふれる下回りディテール。 ● 車体表記は印刷でリアルに再現。 ● 2両入 ● 黒色車輪を採用。
ツム1000 積荷付(2両入) [8057](JAN:4949727696140) 1,949 円
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ワム90000形は、昭和28年(1953)から製造された国鉄を代表する有蓋貨車です。 ワム23000形有蓋貨車の走行装置を2段リンク化改造された車両のほか、1954年からは新製でも増備されました。 国鉄時代には長期にわたり使用され、"黒貨車"の代名詞にもなりましたが、末期には貨物輸送量の減少や、ワム80000形への置換えの影響で急速に減少し、昭和61年度に形式消滅しました。 主な特長 ● "黒貨車"の代名詞、ワム90000形の形態を忠実に再現。 ● 立体感あふれる下回りディテールと軽快なコロガリ性能により、優れた走行性能を発揮。 ● 車体表記は印刷でリアルに再現。 ● 2両入 ● 黒色車輪を採用。
ワム90000(2両入) [8029](JAN:4949727696133) 1,417 円
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・複雑なパイピングが見えるフレーム形状を細密に再現。 コンテナを積載していない空荷の状態でも、実車に迫る繊細なディテールを楽しめます。 ・車体側面に描かれた「JRF」マーク、車番、車体表記を印刷で表現。 検査表記:「32-11-24/27-11-24 輪西派」 ・手ブレーキハンドルを黄色で再現。 手ブレーキハンドルはユーザー取付パーツとして付属 ・台枠上面のコンテナストッパーを再現 ・アーノルドカプラー標準装備 ・編成最後尾に取り付ける反射板を付属 コキ106(JRFマーク付) コンテナ無積載 2両セット [10-1692](JAN:4949727699196) 1,949 円
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・青地に黄色の帯が入ったシンプルなデザインが特徴の西濃運輸所有のU54Aコンテナを製品化 ・同列車向けに新製されたU54A38000番台のうち38041?38190のグループを再現 ・コンテナ貨車は4両1ユニットのコキ102/103を新規製作(奇数車は偶数車を流用のため一部仕様が実車と異なります) ・コキ102/103は床面が抜けている台枠に配管などのディテールが見えるフレーム形状を細密に再現 ・コキ102/103ともに車体色はブルー、JRFマーク無しの仕様で再現 ・コキ105と比べて低い位置にある側面ブレーキハンドル、コキ102にはデッキが無く両端のコキ103のみにデッキがある特徴的な外観を再現 ・編成最後尾に取り付ける反射板を付属 コキ102+103「カンガルーライナーSS60」 8両セット [10-1871](JAN:4949727697239) 22,138 円
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・大形31ftウイングコンテナU55Aを新規作製。 ほぼ同形態のU54Aは表記や帯色の違いを再現。 実車同様、コキ105にU54AコンテナとU55Aコンテナが混載された編成を再現 ・コンテナ側面に大きく描かれた「エコライナー」のロゴや日本通運の現行ロゴ「NX」を的確に再現 ・コンテナ上面中央部にある色の違い(グレー)や、側面・妻面上端の帯色と模様を再現 ・10両セットと単品で規格外マーク(ハローマーク)の掲出位置の違いを作り分け ・コンテナ貨車は2両1ユニットのコキ105を新規製作(偶数車は奇数車を流用のため一部仕様が実車と異なります) ・コキ105は床面が抜けている台枠に配管などのディテールが見えるフレーム形状を細密に再現 ・編成最後尾に取り付ける反射板を付属 コキ105「トヨタ ロングパス・エクスプレス」(エコライナー) 10両セット [10-1983](JAN:4949727695976) 26,565 円
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・グリーンとグレーのツートンカラーの車体色が特徴の日本石油輸送色を再現 ・鮮やかなCOSMOのロゴマークを再現 ・プラ成形技術を活かした異径胴の車体形状を的確に再現 ・手スリ・台枠・配管などの車体各所のディテールを細密に再現 ・立体感あふれるFT21台車と、「軸端が実際に回転するコロ軸受部」により、リアルな走行シーンを再現 ・車体ナンバー、所属表記、検査表記は、レタリングシートで選択可能。 その他石油輸送会社マークや車体表記は印刷でリアルに再現 ・編成最後尾についたときに付けられるレフレクター(反射板)パーツを付属。 実車同様に着脱が可能 ※既存のタキ1000製品の部品を流用するため、細部の形状が一部異なります。
(HO) タキ1000 日本石油輸送色 COSMO [1-827](JAN:4949727704449) 4,871 円
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・国鉄時代のバラエティ豊かな貨車から有蓋車、無蓋車、ホッパー車、冷蔵車、コンテナ貨車、車掌車をアソートした6両セット。 2セット組み合わせれば、車掌車が前後に組成された国鉄時代の貨物列車の雰囲気がお手軽に再現可能 ・各車両の車番、表記類は従来単品製品と同等 ・トラ45000は積荷状態を再現できるカバーが付属。 取り外しも可能 ・全車、アーノルドカプラー装備。 別売の単品貨車各種と連結可能 ・ヨ5000はテールライト点灯、ダミーカプラー付属 貨物列車 6両セット [10-033](JAN:4949727692418) 5,757 円
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・車両の両端に寄った台車位置、全溶接構造の車体、底扉開閉のために備えたメカニカルな機器を的確に再現 ・アメリカ形貨車にも似た外観を持つ他に例を見ない独特の形態、全溶接構造の車体を表現 ・落成時に履いていた日立C-1台車を再現 ・塗色は黄色1号の帯が入った「ロホキ」時代の外観を再現 ・アーノルドカプラー標準装備 ・ナンバー、車体表記を印刷でリアルに表現 ・別パーツの積荷は、石灰石のモールドで取り外しが可能。 積・空の両方の形態を再現 ・かつて土讃本線で見られた石灰石輸送列車をイメージしたホキ5200×9両のセット。 2セットを揃えることで実車同様の18両編成を再現可能 ・9両のうち1両は操作室が備わったホキ5205をラインナップ ・ユーザー取付パーツとして標識灯、時期違いで見られた反射板、交換用ナックルカプラーが付属 ホキ5200 石灰石輸送列車 9両セット [10-2007](JAN:4949727695495) 16,029 円
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・車両の両端に寄った台車位置、全溶接構造の車体、底扉開閉のために備えたメカニカルな機器を的確に再現 ・アメリカ形貨車にも似た外観を持つ他に例を見ない独特の形態、全溶接構造の車体を表現 ・落成時に履いていた日立C-1台車を再現 ・塗色は黄色1号の帯が入った「ロホキ」時代の外観を再現 ・アーノルドカプラー標準装備 ・ナンバー、車体表記を印刷でリアルに表現 ・別パーツの積荷は、石灰石のモールドで取り外しが可能。 積・空の両方の形態を再現 ホキ5200 土佐石灰工業(2両入) [8089](JAN:4949727695501) 3,011 円
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・形状が複雑で立体的な構造の特徴的な外観を再現 ・立体感あふれる台車と、日本形(HO)初採用の「実際に回転するコロ軸受部」の再現により、リアルな走行シーンを再現 ・前期に生産された形式に見られる「小判形ハッチ×2」の形態と、ポピュラーな「丸形ハッチ×4」の形態が、付属部品の選択で再現可能 ・ステップ・手スリなどは別パーツで再現 ・車体ナンバーと所属表記は、実感的なレタリングシートで選択可能。 その他の車体表記は印刷でリアルに再現 ・実車の連結器の形態を再現し、連結機能を備えた(HO)KATOナックルカプラーを装備 【HO】ホキ2200 [1-811](JAN:4949727696607) 4,251 円
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PCレイアウトで
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