本、雑誌、コミック光文社文庫  [152]
ほか著:赤川次郎編:日本推理作家協会 出版社:光文社 発行年月:2015年04月 シリーズ名等:光文社文庫に6−42日本ベストミステリー選集 |
著:高木彬光 出版社:光文社 発行年月:2014年07月 シリーズ名等:光文社文庫た4−47 |
著:村上元三 出版社:光文社 発行年月:2015年11月 シリーズ名等:光文社文庫む1−9 |
大がかりな陰謀が進行しているとの内部告発を受け、パリ警察予審判事シャルル・ベルトランはタントワーヌ刑務所を訪れた。 そこは脱出不可能の監獄島で、天才犯罪者ボールドウィンも収監されていた。 調査を始めたベルトランの前に突如、驚愕の事件が巻き起こる。 密室での撲殺、塔から吊り下げられた火だるまの死体。 だが、これもまだ連続殺人の幕開きに過ぎなかった。
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著:村上元三 出版社:光文社 発行年月:2015年11月 シリーズ名等:光文社文庫む1−9 |
介護老人保健施設の職員・四条典座は、転所してきた認知症の老女・安土マサヲの凄惨な過去に驚く。 太平洋戦争の末期、マサヲは自分の子ども二人と夫を殺したというのだ。 事件の話は施設内で知られ、殺人者は退所させるべきだという議論になる。 だが、マサヲが家族を殺したと思えない典座は彼女の無実を確信、“冤罪”を晴らすために奔走するが―。 第2回ばらのまち福山ミステリー文学新人賞受賞作。
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著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2005年02月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:25巻 |
著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2003年08月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:4巻 |
著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2003年09月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:7巻 |
著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2003年10月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:9巻 |
著:笹本稜平 出版社:光文社 発行年月:2004年07月 シリーズ名等:光文社文庫 |
著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2004年09月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:19巻 |
著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2005年01月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:5巻 |
著:大沢在昌 出版社:光文社 発行年月:2014年09月 シリーズ名等:光文社文庫お21−23新宿鮫8 |
著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2003年10月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:9巻 |
著:叶紙器 出版社:光文社 発行年月:2013年02月 シリーズ名等:光文社文庫か54−1 |
著:加賀美雅之 出版社:光文社 発行年月:2012年05月 シリーズ名等:光文社文庫か41−2 |
著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2005年03月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:21巻 |
アイヌの妻、幼い息子、白き巨狼と共に山中で暮らしていた権介が、突然放浪の旅に出た。 その旅先で砂金掘りをしている女性アキカゼと出会い、苦労の末に伝説の金塊を手に入れる!だが、執着を知らない権介は金塊を妻の父に預け、アキカゼを連れて妻子との生活に戻るのだった。 やがて、成長した息子・元介は、やくざの親分・鐵五郎との仲を深め、権介から離れていくー。
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著:江戸川乱歩 出版社:光文社 発行年月:2005年07月 シリーズ名等:光文社文庫 巻数:23巻 |
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