Special 20やMarine Bandに代わる重厚なデザインを求めるミュージシャンのためのデザインです。 黒の樹脂ボディに黒塗装のカバー。 メジャー12キーを用意。
樹脂ボディにMSリードを使用。 ミシシッピーデルタのサウンドに合うアメリカンデザイン。 メジャー8キー;A/B/C/D/E/F/G/Bbを用意。
1991年にHohnerの開発スタッフGerhard Knoppekによる斬新なデザインと新たな構造で発表されました。 一体のリードプレートとコムが一体のマウスピースとハウジングに収められ、簡単に分解組み立てが可能となってメンテナンスを容易にしています。 リードプレート約1.05mm。
コム(ボディ)にラミネートされた竹を採用し、水分を吸いにくく変形を防ぎます。 また、カバーとリードプレートを止めるのにフィリップススクリュー(+ネジ)を採用し、密閉度を上げ、メンテナンスをし易くしています。 全メジャーキー+Hi-Gを用意。
初めてプラスチックボディを導入して40年。 丈夫で気密性が高く、豊かな音色は幅広い音楽分野で愛用されています。 全メジャー12キーとカントリーチューニング(クロスハープポジションでmajor-7thが使える)全メジャーキーを用意。
100年以上の歴史を持つMarine Band Classicは、薄いマウスピース部がパワフルなサウンドに適し、 古くからブルースやロックのプレーヤーに愛用され、現在も伝統的な方法で製造されています。 ピアウッドボディ。全メジャーキー+Hi-G、全マイナーキーを用意。 注:従来あったローチューニングは廃番になりました。ローチューニングにはThunderbirdをご使用ください。
マイクロフォンの専門メーカーである sE Electronics 社とのコラボレーションにより製作されたダイナミックハーモニカマイクで、ヴィンテージサウンドにこだわったそのサウンドは、1950年代初頭に始まったハーモニカの音をハンドマイクを通してアンプで歪ませる、ブルースハープサウンドを彷彿とさせます。 ・マイクケーブルは附属しておりません
アルミボディにネジで交換できるリードプレートを採用。 滑らかなボディで最高級ダイアトニックハーモニカといえるでしょう。 20MSリード使用。メジャー12キーを用意。
Marine Bandのカバーをより大きな音量が出るように変え、プレートとカバーをねじ止めにして密閉度を上げ、ボディの仕上げのラッカーを3度塗りとするなど、多くの改良が加えられています。 ピアウッドボディ。 F#を除く全メジャーキーを用意。
入門用ハープ。成型ボディ。
ビギナー向けに開発されたクロマチックハーモニカ。 リードプレートはねじ止めでメンテナンスが簡単。 マウスピースは樹脂製で、スライドレバーも左用に簡単に付け替えできます。 C調。
10穴タイプのハーモニカにマッチした首に掛けて演奏するためのホルダーです。
クロマチックの代名詞とも言えるChromonicaのロングセラーモデルです。 9つの調が用意されています。 C, D, E, F, G, A, Bb, B, C-tenor
10ホールのMarine Bandをそのままオクターブ下げて上4音を足した構成になっています。 G, Low-C, Low-D のキーを用意。
リーベリンゲ48はCからg'''までの24音階で、このシリーズでもっとも広い音域を持ちます。 木製ボディ、24音階、C調