音叉の柄の部分をつまみ、先端を軽く打って振動させます。 振動しているうちに柄の丸い部分をギターのトップ(表板)等の硬い物や耳元に近づけることで音が聞こえます。 音叉の発する音はA音となるので、ギターの5弦の開放弦(A音)と同じ音になります。 音叉のA音は5弦の開放音(A音)よりも2オクターブ高いので、5弦5フレットのハーモニクスで合わせる必要があります。 慣れるまでは難しいものの、音叉を使ったチューニングは耳のトレーニングにもなります。 【440Hz】 音叉 KTF-500 [ KTF500 ] 【5と0のつく日は当店ポイント5倍!】【ゆうパケット対応】 1,300 円
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