・配管付きダミーカプラーを再現。 ・再設計による実感的な車体形状を再現。 ・JR西日本商品化許諾申請中 JR貨物承認申請中・原産国:日本車体などを新規製作で再現。 運転室シースルー再現。 PS17形パンタグラフ搭載。 ヘッドライトは常点灯基板装備。 ヘッドライトは電球色LEDによる点灯。 ヘッドライトリム銀色表現。 前面手すり (縦)は別パーツ付属。 解放テコは別パーツを装着済み。 連結器の周りにある配管を再現したダミーカプラー付属。 輪心付車輪採用。 フライホイール付動力、黒色台車枠、黒色車輪採用。 M-13モーター採用。 密自連形TNカプラー付属。 スカートにジャンパ栓の無い姿を再現。 ナンバープレート別パーツ付属「EF66-5・6・13・14」付属。 ※鉄道模型はレールより給電するシステムです。 走行、発光、点灯する場合でも電池は使用しません。 ※本製品に電池は含まれません。 ※本製品に燃料は使用しません。 ※本製品に燃料は含まれません。 ※本製品に塗料は含まれません。
TOMIX Nゲージ EF66-0形 前期型・ひさし付 7142 鉄道模型 電気機関車 7,978 ~
|

・商品モデル番号:403595・製品サイズ:25 x 6.6 x 3.4 cm商品紹介 5号機以降の量産車をプロトタイプに忠実に模型化。 ヘッドライトに、素晴らしい明るさと色合いを誇る高輝度LEDを採用。 フライホイール搭載動力ユニットの採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮。 2車体連結/8軸駆動の実車仕様を忠実に再現。 EH500製品化のノウハウを投入した優れた走行性能。 ブラックの車体にイエローのストライプを配した斬新なカラーリング、精悍な車体、重厚な台車まわりを的確に表現。 前面の手すりを別パーツ化。 リアルな形状を再現。 車体側面に連続する窓やグリル、屋根上形状等、複雑かつ立体感あふれるディテールを的確に表現。 重厚な台車を的確に再現、車輪は実感的なブラックニッケルを採用。 車体表記を印刷で美しく表現。 ナンバープレートは選択式 (4種)。 運転台を表現。 人形の搭載も可能。 ボディーマウント式カプラー採用 (KATOカプラーアダプター選択式)。 付属部品:前面手すり (ユーザー付部品)、信号炎管 (ユーザー付部品)、避雷器 (選択式2種、ユーザー付部品)、ナンバープレート (選択式4種 18、33、52、61)、メーカーズプレート (選択式2種 川崎、東芝)、KATOカプラーアダプター。 (.co.jpより) このメーカーについて 子どものころ初めて乗った新幹線、線路際でながめた長い貨物列車、テールライトの光芒を残し夜霧の中を走り抜けるブルートレイン。 思い出に残る風景を鉄道模型で再現しよう。 KATO はさまざまな時代・地域で活躍した車両をはじめ、鉄道模型の運転に必要な線路や制御機器、レイアウト製作に彩りをそえる豊富な関連アイテムで皆様の鉄道模型ホビーライフをサポート。 KATOの線路システム「ユニトラック」と制御機器は国際的な規格で設計。 規格に準拠したアイテムであれば世界中のどのメーカーの鉄道模型車両でも幅広く楽しめる。
KATO Nゲージ EH10 3005-1 鉄道模型 電気機関車 13,348 ~
|

ED75は常磐線、東北本線の交流電化延伸に際して1963(昭和38)年に登場した交流電気機関車です。 磁気増幅器によるタップ切り替えとシリコン整流器を組み合せた堅実な設計と、牽引力を効率的に伝達する引張棒の装備などの工夫によってD級ながら直流F級機並みの性能を持ち、交流電気機関車の標準型として合計で302両が製造されました。 JR貨物に承継された0番台は2012(平成24)年まで活躍が見られ、重連でコンテナ列車を牽引して多くのファンに赤ベコとして親しまれました。 国鉄では電気部品の無接点化に向けて技術開発を行っており、この成果を活用して1966(昭和41年)に北海道電化区間試験用として落成したのがED75-500番台です。 全サイリスタ位相制御の採用によりメンテナンスフリー化、機器の小型軽量化が図られ、S形とも呼ばれました。 また徹底的な耐寒・耐雪装備が施され、後の車両開発に活用されました。 1968(昭和43)年にはパンタグラフが後継のED76-500番台と共通の下枠交差型に交換されるなどして外見が変化しました。 授記暖房設備を持たないことなどから冬季の運用に制約があり、国鉄末期の1986(昭和61)年に引退し、現在は小樽市総合博物館で静態保存されています。 ・ヘッドライト点灯。 LED仕様(ON-OFFスイッチ付) ・フライホイール付動力ユニット搭載 赤一色。 側面にJRマーク ・ツララ切りなし、前面通風口有、内ばめ式テールライトの0番台後期車 ・0番台特有の賑やかな屋根上を再現 ・GPSアンテナ付 ・床下機器カバー付 ・重連運転に対応。 ライトON-OFFスイッチ付 ED75-111・仙台総合鉄道部 [A8139](JAN:4968279139295) 12,752 ~
|

● A0141(2005年1月出荷)を基にしたバリエーション製品 ● 往年の東北本線南部を再現するのに欠かせないED71を約20年ぶりに生産 ● 後期型では少数派だったシールドビーム2灯化改造が行われた前面を新規作成 ● 前後とも、運転席側のテールライトが外はめ式に改造された姿を実物に即して再現 ● 誘導員手すりを別部品化、解放テコを取り付けてグレードアップ ● ルーバーと採光窓が横一列に並んだ側面、屋根上配管の差異などをA0142:ED71-16と作り分け ● ヘッドライトは電球色LEDで点灯。 ※ライトスイッチは非搭載 ※ 部品共用のため一部実車とは異なる部分があります ED71-47 二次型 シールドビーム [A0143](JAN:4968279138861) 10,449 ~
|
●小型レイアウトに好適な人気のショーティーシリーズに瀟洒な欧州風の電気機関車をモチーフとした製品が登場! ●A9254:ED41タイプ(2000年9月出荷)を基に、25年ぶりにバリエーション製品を展開 ●個性あるスイス山岳用電気機関車風の車体 ●ナンバー「3」を銀文字で印刷 ※車両牽引の目安は平坦線:20m級車両5両程度、4%勾配上で2両程度です Cタイプ機関車 欧州風電機/茶色 [A1539](JAN:4968279804520) 3,542 ~
|
●小型レイアウトに好適な人気のショーティーシリーズに瀟洒な欧州風の電気機関車をモチーフとした製品が登場! ●A9254:ED41タイプ(2000年9月出荷)を基に、25年ぶりにバリエーション製品を展開 ●個性あるスイス山岳用電気機関車風の車体 ●ナンバー「2」を赤色の地色と銀文字で印刷 ※車両牽引の目安は平坦線:20m級車両5両程度、4%勾配上で2両程度です Cタイプ機関車 欧州風電機/緑色 [A1538](JAN:4968279804513) 3,542 ~
|
● 西武時代の塗装を残す大井川鐵道E33を製品化 ● A9952 大井川鐵道E31をベースに、台座のみ残った列車無線アンテナ跡、背の低い避雷器を実車に則して再現 ● 大井川鐵道仕様になった各種車体標記を印刷 ● 前面誘導員手すり、解放てこは金属部品で立体的に再現 ● モーター付。 ヘッドライト点灯(消灯スイッチなし)。 テールライト、標識灯非点灯 ※ 部品共用のため一部実車とは異なります 大井川鐵道 E31型電気機関車(E33) [A9955](JAN:4968279136553) 10,626 ~
|
山陽本線の瀬野?八本松間の急勾配を通過する列車に後部補機が連結されており、ファンの間では「セノハチ」として知られています。 電化開業以来旧型電気機関車を改造したEF59や、EF60を改造したEF61-200 番台が使用されてきましたが、1000t以上の列車の補機には使用できず、EF59の置き換えと機関車運用効率向上のために1982(昭和57)年にEF60を改造して登場したのがEF67です。 片側の運転台に貫通扉と作業用のデッキが設置されたほか、チョッパ制御が採用されて粘着性能が向上したのが大きな特長です。 車体色は広島地区にちなみ紅葉色が採用されました。 国鉄分割民営化後にEF61- 200番台の置き換え用として増備されたEF67はEF65が種車で、貫通扉やデッキの設置が省略されたことから100番台として区分されています。 •ヘッドライト、テールライト点灯 紅葉色の車体に黄色の飾り帯・菱形パンタグラフ ・PS17型パンタグラフのまま登場した姿を製品化 ・側面のHゴムはグレー ・テールライト点灯 EF67-101 登場時 PS17 [A0243](JAN:4968279112328) 13,018 ~
|
● A0976(2012年7月発売)を元にしたバリエーション商品 ● 1978年10月のお召列車運転時、EF62-11に施された特別装飾を美しく再現 ・ 手すり、解放てこ、ひさし、連結器を銀色仕上げ。 車体は光沢青 ・ 屋根上FRP部は上面をベージュに、側面をクリームに塗装 ● 前面誘導員手すり、解放てこは別付部品で立体的に再現 ● 屋根上のホイッスル、信号炎管を別部品化 ● モーター付。 ヘッドライト点灯(消灯スイッチなし)。 テールライト非点灯 ● 日章旗部品が付属。 (両面テープによりユーザー貼り付け) ※ 材質の都合上、台車の銀色装飾は省略されます ※ 部品共用のため一部実車とは異なります 国鉄EF62-11 お召 [A0974](JAN:4968279109861) 10,626 ~
|
●A3400(2008年5月再生産)以来17年ぶりの生産 ●単機?4重連までお好みで選択できるよう動力付と動力無を単品で発売 ●ぶどう色2号に塗装された末期の姿 ●ナンバープレートは選択式で「8・9・13・14」が付属、メーカーズプレートは印刷済(川崎) ●パンタグラフ下にある運転室が一段膨らんだ特徴的なボディを再現 ●車輪にスポーク軸心部品取付済 ●車輪側面ロッドは実車同様可動します ●ロッドの溝と前面のデッキは実車に基づき黒に変更 ●デッキ下にある第三軌条用集電シューを再現 ●前後ともアーノルドカプラー装着済(ダミーカプラーは付属しません) ※本製品は増結用(モーター無し)です。
ED42 アプト式電気機関車(T) [A3403](JAN:4968279100134) 7,970 ~
|
●A3400(2008年5月再生産)以来17年ぶりの生産 ●単機?4重連までお好みで選択できるよう動力付と動力無を単品で発売 ●ぶどう色2号に塗装された末期の姿 ●ナンバープレートは選択式で「8・9・13・14」が付属、メーカーズプレートは印刷済(川崎) ●パンタグラフ下にある運転室が一段膨らんだ特徴的なボディを再現 ●車輪にスポーク軸心部品取付済 ●車輪側面ロッドは実車同様可動します ●ロッドの溝と前面のデッキは実車に基づき黒に変更 ●デッキ下にある第三軌条用集電シューを再現 ●前後ともアーノルドカプラー装着済(ダミーカプラーは付属しません) ED42 アプト式電気機関車(M) [A3402](JAN:4968279100127) 9,741 ~
|
●A3402・03(発売予定品)を基にしたバリエーション製品 ●碓氷峠鉄道文化むらに保存されている姿を再現 ●形式入ナンバープレート装着済、メーカーズプレートは「日立」を印刷済 ●パンタグラフ下にある運転室が一段膨らんだ特徴的なボディを再現、窓フチは金色で塗装 ●ヘッドライト点灯、動力付 ●車輪にスポーク軸心部品取付済 ●車輪側面ロッドは実車同様可動します ●ロッドの溝と前面のデッキは実車に基づき黒で表現 ●デッキ下にある第三軌条用集電シューを再現 ●前後ともアーノルドカプラー装着済(ダミーカプラーは付属しません) ※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります ED42-1 碓氷峠鉄道文化むら [A3401](JAN:4968279100110) 9,741 ~
|
・オリエントエクスプレス'88の牽引を担った前期形を製品化 ・赤2号の車体にJRマークが入った外観を再現 ・前面/側面のHゴムはグレー、窓桟は銀、ワイパーはボディ色と同じ赤2号で再現 ・選択式ナンバープレート:「ED75 703」「ED75 708」「ED75 721」「ED75 727」(白文字)、メーカーズプレートは「日立」「東芝」「三菱」 ・クイックヘッドマーク対応「エルム」「あけぼの」ヘッドマーク付属 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・アーノルドカプラー標準装備。 交換用ナックルカプラー付属 ED75 700 前期形 JR仕様 [3075-7](JAN:4949727702537) 6,730 ~
|
・昭和53年以降、竜華機関区で改造されたシールドビーム2灯ヘッドライト、PS15形パンタグラフを装備した66号機をNゲージで製品化 ・大窓でツララ切り、ホイッスルカバー装備、側面フィルターはヨロイ戸、電暖表示灯非装備、Hゴムのないモニター窓を再現 ・信号炎管は青色で再現 ・前面窓は左右で異なるワイパーを再現 ・ナンバープレートは車体に彫刻済で表現 ・車体各部表記をリアルに再現。 検査表記は「S56-4 鷹取工」 ・フライホイール搭載動力ユニット採用で、安定した走行が可能 ・ヘッドライト点灯 ・アーノルドカプラー標準装備。 交換用ナックルカプラー付属 ・クイックヘッドマーク対応。 「ミステリーリレー号」「さよなら66」ヘッドマーク付属 EF58 66 竜華機関区 [3040-1](JAN:4949727699790) 6,907 ~
|
・JR貨物試験塗装に塗り換えられた全8機のうち後期形に分類される形態を製品化 ・側面点検蓋あり。 列車無線アンテナが助士席側に寄せられた外観を再現 ・SG煙突、整風板のある屋根上を再現 ・上下2色に塗り分けられたナンバープレートを再現 ・前面および側面の各Hゴムはグレー、窓桟とワイパーは銀で再現 ・前面の手スリはボディと同色、乗務員扉脇の手スリは白色で表現 ・選択式ナンバープレート:「ED76 57」「ED76 58」「ED76 59」、メーカーズプレート:「日立」を付属 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・クイックヘッドマーク:「スーパーライナー」付属。 前面手スリ取り付け済 ED76 0 後期形 JR貨物試験塗装機 [3013-5](JAN:4949727702513) 6,907 ~
|

KATO Nゲージ鉄道模型まつり in 九州イベント開催記念製品 EF81 400番台は本州と九州をつなぐ関門海峡トンネル用として、EF30の置き換えのために一般形からの 改造で14両が、昭和61年(1986)に登場しました。 湿潤な関門海峡トンネル内の環境に対応した重連運転のために、重連総括制御装置を装備したのが400番台の特徴です。 中でも、EF81-408号機は、JR移行後に従来の塗装から一転、濃淡2色の青色に白帯を巻いた特徴的な塗色に変更されました。 同様の塗装はED76にも施され、貨物列車を牽引する機関車のイメージを一新する塗装変更となりました。 塗装が施されたのは、EF81 400番台の中でも408号機の1機のみであり特別な存在として注目されています。 後年には、九州を離れ日本海縦貫線でも活躍する姿もありましたが、その後、従来塗装へ戻され、再び九州の貨物運用を支えました。 ・EF81 400番台の中でも1機のみ塗装変更された408号機を製品化 ・濃淡2色の青色に白い帯の塗装を施した試験塗装を再現 ・JR貨物のロゴを美しく再現 ・塗分けられたナンバープレートを再現 ・側面ナンバー下製造銘板と改造銘板を再現 ・Hゴムガラスはグレーを再現 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・「スーパーライナー」ヘッドマーク付属 EF81-408 JR貨物試験塗装機 [3066-S](JAN:4949727699356) 9,900 ~
|

・EF57の中でも大きく外観が異なるトップナンバーのEF57 1。 EF56 2次形の流れを引き継ぐ特徴ある外観を再現 ・昭和50年代前半、宇都宮機関区に所属し東北本線を中心に活躍した電気暖房装置を搭載した形態で製品化 ・中央に寄ったPS14パンタグラフ、丸みのある屋根上モニターや埋込式のテールライトを再現 ・旧形電気機関車独特の重厚な主台車を的確に表現。 EF56とは異なる外台枠式の先台車や繊細なデッキ手スリを正確に再現 ・ナンバープレートは「EF57 1」を装着済。 メーカーズプレートは「日立」を印刷済 ・スポークの抜けた車輪を採用 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー) ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・アーノルドカプラー標準装備。 交換用にKATOナックルカプラーを付属 EF57 1 [3069-3](JAN:4949727705897) 7,793 ~
|
・動態保存機として現在も活躍する414号機を2023年頃の形態で製品化 ・特徴的なロッド駆動の足回りや台車と一緒に旋回するボンネット部、窓やルーバーの配置が左右で大きく異なるボディを再現 ・414号機の乗務員扉1か所に取り付けられた100周年の記念銘板を印刷で表現 ・乗務員室扉横の黄色の手スリを別パーツで再現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED)。 前頭部の3灯全てが点灯、前面窓中間にあるライトは非点灯。 左右ヘッドライトはリムの銀色を再現 ・大形で独特の形状を持つパンタグラフを再現 ・コアレスモーター搭載で安定した走行を実現 ・カプラーは氷河特急用ショートカプラー標準装備。 交換用アーノルドカプラー付属 アルプスの凸形機関車Ge6/6-I(レーティッシュ・クロコダイル) [3103-1](JAN:4949727698830) 17,710 ~
|
・中間台車を備える大形の車体や内バメ式テールライトに前面通風口が付いた1次形の形態を再現 ・運転台側面の窓は原型のタイプを再現 ・屋根上に搭載された列車無線アンテナを再現 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・ナンバープレートは「ED78 3」「ED78 5」「ED78 9」を付属 ・ヘッドマークは「あけぼの」「かもしか」を付属 ・アーノルドカプラー標準装備。 交換用ナックルカプラーを付属 ED78 1次形 JR仕様 [3080-2](JAN:4949727705552) 7,262 ~
|
・交流電気機関車では珍しいF形の大柄の車体や、内バメ式テールライトに前面通風口が付いた1次形の形態を再現 ・運転台側面の窓は原型のタイプを再現 ・屋根上に搭載された列車無線アンテナを再現 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・ナンバープレートは「EF71 4」「EF71 6」「EF71 9」、メーカーズプレートは「三菱」「東芝」を付属 ・ヘッドマークは「あけぼの」「かもしか」を付属 ・アーノルドカプラー標準装備。 交換用ナックルカプラーを付属 EF71 1次形 JR仕様 [3079-2](JAN:4949727705545) 7,262 ~
|
・JR移行後、「大雪」「利尻」牽引で活躍した頃のED76 500を製品化 ・車体側面のJRマークを再現 ・屋根上の列車無線アンテナを再現 ・パンタグラフ部分を含めた屋根上各所の碍子は白色で再現 ・クイックヘッドマーク対応。 特徴的な大形のヘッドマーク「大雪」「利尻」付属 ・アーノルドカプラー標準装備、交換用ナックルカプラー付属 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・付属品…選択式ナンバープレート:「507」「512」「518」「521」、選択式メーカーズプレート:「東芝」「三菱」、クイックヘッドマーク:「大雪」「利尻」、交換用ナックルカプラー×2、列車無線アンテナ ED76 500 JR仕様 [3071-2](JAN:4949727693606) 7,262 ~
|
・精悍な車体、重厚な台車まわりや屋根上を的確に模型化 ・運転席屋根上には後期搭載工事後の角形クーラーを装備 ・前面および側面ガラスのHゴムを黒色で再現 ・選択式ナンバープレート:「1021」「1024」「1025」「1026」 ・GPSアンテナは任意取付(GPSアンテナ付属。 ボディ内側に取付用ガイド凹穴あり) ・フライホイール搭載動力ユニット採用により、パワフルかつスムースな走行性能を発揮 ・ヘッドライト点灯(電球色LEDを採用) ・アーノルドカプラー標準装備(交換用KATOナックルカプラー付属) ・屋根上機器、前面手スリパーツ付属 ・黒色車輪採用 EF64 1000 一般色 JR貨物クーラー搭載車 [3024-3](JAN:4949727700403) 6,199 ~
|
・側面窓7枚、モニタールーフ、PS14パンタグラフ、プレート式ナンバーが特徴のEF15標準形(46?129号機)のうち、昭和53年(1978)頃に活躍した高崎第二機関区時代の東芝製車両を製品化 ・EF15特有の、デッキ下に斜めに配置された担いバネや吊リンク類など、旧形電気機関車特有のデッキ周辺のディテールをリアルに再現 ・運転台を表現(操作盤・イス・室内シースルー) ・上越国境を越えるために施されたホイッスルカバーやスノープロウなどの寒冷地仕様を標準装備 ・スノープロウをはずし、付属部品のホイッスルと交換することで、暖地向け仕様も再現可能 ・全軸に各2個の砂箱やブレーキロッドなどの重厚感のあるHT61台車を的確に再現、スポーク先輪標準装備 ・パイプ状のパンタシューをもつPS14パンタグラフを再現 ・スロットレスモーター採用で、スムースかつ静粛な走行性を実現 ・ヘッドライト点灯(電球色LED採用) ・アーノルドカプラー標準装備。 交換用ナックルカプラー付属 ・選択式ナンバープレート:「EF15 79」「EF15 96」「EF15 97」「EF15 111」付属 EF15 標準形 [3062-3](JAN:4949727703657) 7,084 ~
|

・セットの機関車は貨物用直流機関車の主力であるEF210 300 ・製品の仕様は解放テコ・避雷器・列車無線アンテナ・ホイッスル・信号炎管を取付済 ・前方に張り出した特徴的なボディ前面下部、ステップ、大形スカート、車体全長に延長された雨ドイを再現 ・側面の黄帯や桃太郎のロゴデザインを美しく表現 ・フライホイール付動力ユニット採用で安定した走行を実現 ・前面、側面用の選択式ナンバープレート:「316」「317」「318」「319」が付属 ・貨車はコキ107×2両(コキ107 1296、コキ107 1597)。 製品の仕様は10-1963 コキ104+107(JRFマークなし) コンテナ無積載 10両セットに含まれるものと同等。 コキ107用の反射板を付属 ・JRFマーク・突放禁止表記・検査表記が消去された外観を再現 ・複雑なパイピングが見えるフレーム形状を細密に再現。 コンテナを積載していない空荷の状態でも、実車に迫る繊細なディテールを楽しめます ・手ブレーキハンドルを黄色で再現。 手ブレーキハンドルはユーザー取付パーツとして付属 ・積載コンテナは大きな「ONE」のロゴが特徴の40フィート ハイキューブコンテナ(グレー)×1とコンテナ貨物列車ではお馴染みの19Dコンテナ(新塗装)×6で変化のある 編成をお楽しみいただけます。 ・アーノルドカプラー標準装備 EF210コンテナ列車 3両セット [10-045](JAN:4949727703152) 11,512 ~
|
![]()
・セットの機関車は貨物用直流機関車の主力であるEF210 300 ・製品の仕様は解放テコ・避雷器・列車無線アンテナ・ホイッスル・信号炎管を取付済 ・前方に張り出した特徴的なボディ前面下部、ステップ、大形スカート、車体全長に延長された雨ドイを再現 ・側面の黄帯や桃太郎のロゴデザインを美しく表現 ・フライホイール付動力ユニット採用で安定した走行を実現 ・前面、側面用の選択式ナンバープレート:「316」「317」「318」「319」が付属 ・貨車はコキ107×2両(コキ107 1296、コキ107 1597)。 製品の仕様は10-1963 コキ104+107(JRFマークなし) コンテナ無積載 10両セットに含まれるものと同等。 コキ107用の反射板を付属 ・JRFマーク・突放禁止表記・検査表記が消去された外観を再現 ・複雑なパイピングが見えるフレーム形状を細密に再現。 コンテナを積載していない空荷の状態でも、実車に迫る繊細なディテールを楽しめます ・手ブレーキハンドルを黄色で再現。 手ブレーキハンドルはユーザー取付パーツとして付属 ・積載コンテナは大きな「ONE」のロゴが特徴の40フィート ハイキューブコンテナ(グレー)×1とコンテナ貨物列車ではお馴染みの19Dコンテナ(新塗装)×6で変化のある 編成をお楽しみいただけます。 ・アーノルドカプラー標準装備 EF210コンテナ列車 3両セット [10-045](JAN:4949727703152) 11,512 ~
|












PCレイアウトで
SPレイアウトで
|