● 1997年まで活躍した沼津常駐のお座敷客車「いこい」を製品化 ● ドアの白帯が省略され、トイレやドア窓のHゴムがグレーと黒で混在していた引退直前の姿 ● 埋められたドアや小窓に改造された一部の側面窓、お座敷の車内を実車に則して再現 ● 号車番号札、各車の愛称サボ、グリーン車マーク、JRマーク、テールサイン印刷済み ● スロフ12-812最後尾にはダミーカプラーを装備(交換用アーノルドカプラー付属) ※ 福知山鉄道管理局のお座敷客車「いこい」とは異なります ※ 走行には別途機関車が必要です ※ 部品共用のため一部実車と異なります 12系和式客車「ヌマ座(いこい)」 6両セット [A1126](JAN:4968279802670) 26,565 ~
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●A6984(2018年3月出荷)に含まれる、スエ78-15を基にしたバリエーション製品 ●TR23形台車を履いたスユニ72形をプラ完成品で初の製品化 ●両エンドともテールライト点灯(消灯スイッチ付) ●縦樋のある妻面 ●ベンチレーターが残存していた姿 ●ぶどう色1号、検査標記が車体側面に入った1950年代の姿 ●所属表記は「大ミハ」を車体番号の上に印刷 ※部品共用のため、一部実車と異なる部分があります スユニ72-28 ぶどう色1号 宮原客車区 [A6985](JAN:4968279802502) 5,313 ~
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● 快速「海峡」の編成アレンジに欠かせない、オハフ51-5000が単品商品で登場! ● 車体色は「A4333 50系快速海峡 カラオケカー+カーペットカー」セットに準じたマリンブルー ● 特徴的な側面の小窓と屋根上のインバータークーラーを再現 ● 座席はオレンジ色で成型、背もたれのカバー部分を白く塗装 ※ 本製品に動力車は含まれません。 走行には別途機関車が必要です ※ 部品共用のため一部実車とは異なります オハフ51-5004 快速「海峡」 [A4332](JAN:4968279135747) 5,313 ~
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●A8567(2020年5月出荷)を基にしたバリエーション製品 ●東海道・山陽本線夜行急行列車の華、区分室を持つ豪華寝台車マロネ40を単品で生産 ●ぶどう色2号の車体色に1等を示す淡緑帯を巻いた3等級制廃止後、1960年代の姿 ●淡緑帯の中に青色の「寝台」、客用扉上の行灯に「1等寝台」を印刷 ●車体側面隅に入った所属標記、妻面に標記された検査標記など時代設定に即して再現 ●定員標記は「寝台数 22」を印刷 マロネ40-12 淡緑帯 宮原客車区 [A8561](JAN:4968279112243) 4,871 ~
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●A8567(2020年5月出荷)を基にしたバリエーション製品 ●東海道・山陽本線夜行急行列車の華、区分室を持つ豪華寝台車マイネ40を単品で生産 ●ぶどう色1号に1等を表すクリーム2号の帯を巻き、出入台が片側埋められた後、1955年初夏の姿 ●帯のなかに標記された「I」や車体番号上に標記された所属標記、側面隅に標記された検査標記など一等寝台当時、格下げ前の姿を可能な範囲で再現 ●定員標記は「座席41、寝台22」、一斉電灯点滅装置標記を定員標記脇に印刷 マイネ40-1 改造後 品川客車区 [A8558](JAN:4968279112212) 4,871 ~
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● A4352(2011年7月出荷)を基にしたバリエーション商品 ● 津軽海峡線の「防災代用車」として使用された50系を2両セットで製品化 ● オハフ51形とオハフ50形の側面窓形状、屋根上クーラー形状の違いを作り分け ● 青20号の車体の側面に「防災代用車」の文字を印刷 ● 側面の所属標記、妻面の形式・検査標記を印刷 ※ 走行には別途機関車が必要です ※ 部品共用のため一部実車とは異なります 50系 青函トンネル防災代用車両 2両セット [A4331](JAN:4968279133187) 10,626 ~
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オハ35系は、実に2,000両以上が量産された戦前の国鉄を代表する客車形式のひとつで、国内の客車では最多両数を誇った系列です。 昭和14年(1939)に折妻・丸屋根、1メートル幅の客室窓、TR23形台車、溶接を多用した構造で登場。 活躍は全国の線区におよび、急行列車から普通列車まで、いたる所で見ることができました。 主な特長 ● 旧一般形客車らしい、2段雨ドイ、木製ドア、屋根端部の丸み、リベットを多用するがっしりとしたスタイルを忠実に再現 ● 今は懐かしいカラーリングとなった、国鉄旧一般形客車の標準塗色を美しく再現 ● 付属の窓パーツにより、開閉状態を選んでセットできる客窓。 ● 緩急車(オハフ33)には、消灯スイッチ付き点灯式テールライトを標準装備 ● 枕バネ、端梁、ブレーキシューまで表現したスポーク車輪付TR23形台車を装備。 ● 付属部品 ・豊富な表記類を含んだレタリングシート、伸縮ドローバー オハフ33 ブルー [1-513](JAN:4952844015138) 4,871 ~
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●10系客車グループ唯一の「特ロ」、ナロ10の急行列車向け転用後の姿を単品でセレクト ●A5252(2011年7月出荷)に含まれるナロ10を基にしたバリエーション製品 ●車体色が青15号に変更された1964年以降の姿 ●等級帯は淡緑色、出入台上の行灯には「1等」を印刷 ●座席部品は赤色で成型、枕カバー部分を白色にて塗装仕上げ ●検査標記は「C 41-2 大宮工」を印刷 ナロ10-32 青 [A9337](JAN:4968279803509) 4,871 ~
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●10系客車グループ唯一の「特ロ」、ナロ10の急行列車向け転用後の姿を単品でセレクト ●A5252(2011年7月出荷)に含まれるナロ10を基にしたバリエーション製品 ●車体色が青15号に変更された1964年以降の姿 ●等級帯は淡緑色、出入台上の行灯には「1等」を印刷 ●座席部品は赤色で成型、枕カバー部分を白色にて塗装仕上げ ●九州地区配属車両の一部で見られた、車体各所のアルミサッシが車体色に塗られた姿 ●検査標記は「C 40-3 鹿児島工」を印刷 ナロ10-23 青(青サッシ) [A9333](JAN:4968279803493) 4,871 ~
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●多くのご要望にお応えし「五車五様」のにぎやかな装いだった時代の12系レトロ調客車が再登場! ●レトロ調に改装された当初の、各車が各時代別のテーマの内外装だった2001年頃までの姿 ●実車の主だった運用にもとづき、予備車のスハフ12を含まない5両のみをセット ●オハフ13-701の展望デッキは金属製の柵部品を用いて実感的に再現 ●車端部にトイレ流し管部品を装着 ※本製品に動力車は含まれません。 走行には別途機関車をお買い求めください。
12系700番代「やまぐち」号用レトロ調客車 5両セット [A2473](JAN:4968279803370) 23,644 ~
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・東北本線の夜行急行「八甲田」。 座席車を主体に構成された、昭和50年(1975)3月ダイヤ改正以降の編成を再現 ・下り列車の最後尾となるワサフ8000には、車掌室側にテールライト装備(消灯スイッチ付) ・郵便車のオユ10は、非冷房車で青森運転所所属の2512を再現。 車掌室側はテールライト点灯(消灯スイッチ付) ・スハ43系(スハ・スハフ)が濃灰に塗り分けて表現 ・側面の号車番号/種別表示/行先サボ等は印刷済(急行「八甲田」青森行)。 行先表示シール(上野・仙台行)付属 ・列車端はアーノルドカプラー、中間部にはKATOカプラーN JPを標準装備。 交換用にKATOナックルカプラーを付属 ・増結セットのブックケースに機関車1台を収納可能 43系 夜行急行「八甲田」6両増結セット [10-2182](JAN:4949727705873) 12,664 ~
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・東北本線の夜行急行「八甲田」。 座席車を主体に構成された、昭和50年(1975)3月ダイヤ改正以降の編成を再現 ・下り列車の最後尾となるワサフ8000には、車掌室側にテールライト装備(消灯スイッチ付) ・スロ62、ナハ11は従来製品では屋根と一体であったベンチレーターを別パーツで表現 ・屋根上の塗装は、10系客車(ナハ・スロ・スハネ・オユ)が明灰、スハ43系(スハ・スハフ)が濃灰に塗り分けて表現 ・側面の号車番号/種別表示/行先サボ等は印刷済(急行「八甲田」青森行)。 行先表示シール(上野・仙台行)付属 ・列車端はアーノルドカプラー、中間部にはKATOカプラーN JPを標準装備。 交換用にKATOナックルカプラーを付属 43系 夜行急行「八甲田」7両基本セット [10-2181](JAN:4949727705866) 14,789 ~
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・1990年代前半頃の岩見沢運転所所属の50系51形を製品化 ・オハフ51の側面に描かれたJRマークを印刷で再現 ・寒冷地対応の51形の特徴である隙間風対策の小形二重窓、歯車式車軸発電機付のTR230A台車を再現 ・オハフ51はテールライト点灯(消灯スイツチ付) ・オハフ51は両妻面の検査表記類を印刷で再現。 ・海水浴臨時列車「らんしま」ヘッドマーク付属(DD51用) ・側面行先表示、サボ類を収録したシールを付属 50系51形客車 JR仕様 4両基本セット [10-2045](JAN:4949727698816) 11,070 ~
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・「レッドトレイン」の愛称で活躍した50系客車をオハフ50にJRマークが貼付されたJR移行後の形態で製品化 ・JRマークの他、車番と所属表記(秋アキ)を新規設定 ・オハフ50は両側のテールライトが進行方向で切換点灯。 消灯スイッチを装備し、編成中間に連結される状態も再現可能 ・屋根はベンチレーター一体が標準仕様ですが、別売の〈11-551 50系客車グレードアップパーツセット〉を用いることでベンチレーターを別パーツ化できます。 ・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備、別売の伸縮カプラーセットでボディマウントに変更可能 オハフ50 2000 JR仕様 [5143-3](JAN:4949727705583) 2,657 ~
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・「レッドトレイン」の愛称で活躍した50系客車をオハフ50にJRマークが貼付されたJR移行後の形態で製品化 ・JRマークの他、車番と所属表記(秋アキ)を新規設定 ・屋根はベンチレーター一体が標準仕様ですが、別売の〈11-551 50系客車グレードアップパーツセット〉を用いることでベンチレーターを別パーツ化できます。 ・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備、別売の伸縮カプラーセットでボディマウントに変更可能 オハ50 2000 [5142-3](JAN:4949727705576) 1,949 ~
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・「レッドトレイン」の愛称で活躍した50系客車をオハフ50にJRマークが貼付されたJR移行後の形態で製品化 ・JRマークの他、車番と所属表記(秋アキ)を新規設定 ・オハフ50は両側のテールライトが進行方向で切換点灯。 消灯スイッチを装備し、編成中間に連結される状態も再現可能 ・屋根はベンチレーター一体が標準仕様ですが、別売の〈11-551 50系客車グレードアップパーツセット〉を用いることでベンチレーターを別パーツ化できます。 ・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備、別売の伸縮カプラーセットでボディマウントに変更可能 ・3両セットのブックケースは、追加でH級を除く機関車2両と客車2両を収納可能 50系2000番台 JR仕様 3両セット [10-2172](JAN:4949727705569) 9,122 ~
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・「レッドトレイン」の愛称で活躍した50系客車をオハフ50にJRマークが貼付されたJR移行後の形態で製品化 ・JRマークの他、車番と所属表記(秋アキ)を新規設定 ・オハフ50は両側のテールライトが進行方向で切換点灯。 消灯スイッチを装備し、編成中間に連結される状態も再現可能 ・屋根はベンチレーター一体が標準仕様ですが、別売の〈11-551 50系客車グレードアップパーツセット〉を用いることでベンチレーターを別パーツ化できます。 ・カプラーは台車マウントのアーノルドカプラーを標準装備、別売の伸縮カプラーセットでボディマウントに変更可能 ・3両セットのブックケースは、追加でH級を除く機関車2両と客車2両を収納可能 50系2000番台 JR仕様 3両セット [10-2172](JAN:4949727705569) 9,122 ~
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