出荷目安の詳細はこちら商品説明Kenichiro Nishihara、デビュー10周年となる2018年 ベストミックス + リミックス 2枚組ニューアルバムをリリース!リミックス盤には、既にヒットしている自身のセルフリミックスに加え、ケンモチヒデフミ(水曜日のカンパネラ)、re:plus、Yusuke Nakamura(BLU-SWING) ら豪華リミキサー陣が参加!ベストミックスを含めKenichiro Nishiharaの楽曲が網羅された10周年にふさわしいベスト盤になっている。 2008年に1stアルバム” Humming Jazz” にて鮮やかにデビューを果たし、その後国内外にて“ジャジー・ヒップホップ” シーンの最重要人物と称されることとなったKenichiro Nishihara が、これまでリリースしてきた作品の中から、厳選した20曲を自らノンストップミックスしたベスト盤、と豪華リミキサー陣によるリミックス曲に加え、セルフリミックス曲も収録したリミックス盤の2枚組アルバムをリリース。 リミックス盤には、水曜日のカンパネラでの活動を中心にクラブ・ミュージックの最先端を意識したトラック作りで手腕をふるうケンモチヒデフミを始め、人気コンピレーションアルバム<IN YA MELLOW TONE>の立役者re:plus、故Nujabesのギネスレコードの元凄腕バイヤーAWANE、そしてKenichiro Nishihara と同じ2008年にメジャー・デビューしたニュー・ジャズ・バンドBLU-SWINGからYusuke Nakamura、といった幅広いジャンルのアーティストが参加しており、個性豊かに仕上げている。 <Kenichiro Nishihara プロフィール>2008年にリリースした1stアルバム『Humming Jazz』が、異例のヒットを記録。 Billboard JAPAN Jazz Artist of the Year 2009/ 優秀ジャズアーティスト賞にノミネートされる等、一躍シーンの中心に登場した。 2ndアルバム『LIFE』は、日本のみならず韓国の配信サイトにてJ-POPチャート1位を獲得し、その後3rd『illuminus』も含め、ほぼノンプロモーションにも関わらず、いずれも国内外を含めヒットを記録。 2015年5月にリリースした4th『Jazzy Folklore』、2016年12月にリリースした 5th『Sincerely...』が 共にもiTunesジャズチャートにてアルバム・ソング部門共に1位を獲得し、その後、台湾・韓国・中国と海外ツアーを行い成功を納める。 ダンス・ミュージックの視点から、全ての日常を、鮮やかに彩る『Folklove』プロジェクトや企業ブランドとのタイアップ企画、またコンピレーションへの楽曲提供やアーティストのプロデュースなど多岐にわたる作品・プロジェクトで手腕を振るっている。 近年は、別名義プロジェクトESNOで元女子高生ラッパーDAOKOを迎えた” 夕暮れパラレリズム feat. daoko” やリリカルスクールのニューアルバム『SPOT』へ提供した楽曲”CAR”、福岡のローカルアイドル963(くるみ) への提供楽曲が、次世代HIP HOP を予感させる、淡くPOPな世界観が多方面から支持を集めている。 (メーカーインフォメーションより)曲目リストDisc11.My Leaving feat. mabanua/2.All These Years feat. Shing02 & Marter/3.Far Away feat. Pismo/4.Get Inside Your Heart feat. Pismo/5.Now I Know feat. Pismo/6.The Vibe feat. D.O/7.Every Breath You Take/8.Colors feat. SLik d -Illuminus Remix-/9.Consider My Love feat. Pismo/10.Pass The Tea feat. SLik d & VerBS/11.Blind Remix feat. Junggigo -Illuminus Mix-/12.Beautiful Things Remix feat. Amanda Diva/13.Embers feat. Loumina/14.Heart feat. Substantial/15.Rise Son feat. Substantial/16.Our Love feat. mabanua/17.Weather Overtone/18.Guilty Luv -Kenichiro Nishihara Remix-/19.Serendipity feat Tamala & Takurah/20.Smile feat. Steph PocketsDisc21.Now I Know feat. Pismo -Black Chiwawa JazzHop Remix-/2.Get Inside Your Heart feat. Pismo -Ayumi Kato Remix-/3.All These Years feat. Shing02 & Marter -BC’s Remix-/4.Far Away feat. Pismo -re:plus Remix-/5.Embers feat. Loumina -Kenmochi Hidefumi Remix-/6.Magazine feat. Ashley Eriksson -Yusuke Nakamura Remix-/7.My Leaving feat. mabanua -Kenichiro Nishihara Remix feat. Yusuke Saint Laurent-/8.Pass The Tea feat. SLik d & VerBS -Yusuke Saint Laurent Remix-/9.Childhood Interlude Rework feat. 9dw/10.Consider My Love feat. Pismo -Jahta Remix-/11.Colors feat. SLik d -KAZAHAYA Remix-/12.Beautiful Things feat. Amanda Diva -Kenichiro Nishihara Remix-/13.Heart feat. Substantial -Kenichiro Nishihara 2017 Remix-/14.Say You Love Me feat. Tamala -2017 Remix-/15.Waves feat. Substantial -YAB Remix-/16.Serendipity feat. Tamala & Takurah -AWANE Remix-
出荷目安の詳細はこちら商品説明クラブ・ジャズ / ジャズ・ロック / ジャム・シーンのネクストブレイク候補として話題を集めるI love you Orchestra Swing Style、通称“SS”が放つ極上の2ndアルバム!全国各所の野外フェス出演を経て築き上げたメンバーが紡ぎ出す盤石のJAMサウンドと、ソフィスティケイトされたJAZZサウンドを絶妙なバランスで共存させ、2017年から本格的に活動を開始したにも関わらず各地のイベント、フェスからのオファーを集める卓越したパフォーマンスで1st アルバムがスマッシュヒットを記録した4ピース待望の2ndアルバム。 iTunes 総合チャート3 位を記録した女性シンガー“mahina”、FIVE NEW OLD との共演でも知られる新進気鋭のシティポップバンド“Safeplanet”をフィーチャリングに迎えた2曲収録!(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Smoky Valley/2.Frosty Eventide/3.Night Distance feat.mahina/4.Light with a Calvados/5.Eat The Bitch/6.Super Smoothy/7.The Garnet/8.High Feel
出荷目安の詳細はこちら商品説明2019年作『Hochu-Ekki-Tou』に続くコラボレーション・アルバムがLaapsからリリース!2015年に東京で畠山地平に紹介されたTomoyoshi DateとStijn Huwelsは、その日の夜にファーストアルバムとなる 『Hochu-Ekki-Tou』を録音、2019年にHome Normalからリリースしました。 2回目のコラボレーションとなる今作『遠き火、遠き雲(Tōki Hi, Tōki Kumo / A Distant Fire, A Distant Cloud)』は、フィールドレコーディングのレイヤー、オーガニックなピアノ、シンセサイザーを使用し、清らかで静謐な空間を作り出しています。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.序章 (Preface)/2.空に閃く光の粒子(Particles Of Light Flashing In The Morning Sky)/3.都市に変貌した白い廃墟(The White Ruins That Transformed Into A City)/4.我よりも命豊けしコブ持つ大樹(A Big Tree With A Bump That Is Older Than Me)/5.遠き火、遠き雲 (A Distant Fire, A Distant Cloud) Featuring Tadahito Ichinoseki
出荷目安の詳細はこちら商品説明「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」2020年末に行われた無観客のオンラインピアノコンサート、坂本龍一のベスト選曲とも言える最新ライブ音源。 坂本龍一が昨年12月12日、無観客のオンラインピアノソロコンサート「Ryuichi Sakamoto: Playing the Piano 12122020」を開催。 ライブ演出をRhizomatiks、撮影監督をZakkubalanが担当し、都内のスタジオから世界同時配信を行った。 このライブはアーカイブなしの一夜限りの配信だったため、二度と視聴することができない貴重な内容となった。 そして遂にこの音源を、一年後の同日 2021年12月12日にリリースすることが決定。 今夏8月にはこのライブ音源より「Merry Christmas Mr. Lawrence - version 2020」が、TBSテレビ『終戦76年プロジェクト つなぐ、つながる』キャンペーンのテーマ曲として使用された。 また、今年3月末に発売した『2020S』 BOXセットでのみ聴くことができた、無印良品のCM曲「MUJI2020」もライブの終盤に演奏し収録されている。 坂本龍一のベスト選曲とも言えるセットリストであり、最新ライブ音源。 ■ ライナーノーツ:大貫妙子氏(音楽家)・藤原帰一氏(東京大学大学院法学政治学研究科教授)・ZAK氏(サウンドエンジニア)(メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Andata/2.Bibo no Aozora/3.Aqua/4.Aubade 2020/5.Aoneko no Torso/6.Mizu no Naka no Bagatelle/7.Before Long/8.Perspective/9.Energy Flow/10.The Sheltering Sky/11.The Last Emperor/12.The Seed And The Sower/13.Merry Christmas Mr.Lawrence/14.MUJI2020/15.Improvisation-20201212
出荷目安の詳細はこちら商品説明Kenichiro Nishihara、約3年ぶり7枚目となるオリジナルアルバムが完成!koji koji, Michael Kaneko, The Five Corners Quintet等 国内外で活躍するフィーチャリングアーティストが複数参加の意欲作!近年大注目のジャンル Lo-Fi HiphopのキーパーソンとされるNujabesとの関連性でも語られること も少なくないKenichiro Nishiharaがこれまで洗礼させてきたピアノ旋律とヒップヒップ的なビートプロダクションのアンサンブルを軸に別名儀プロジェクトESNOのエレクトロニックエッセンス、そして 根底にあるJAZZへの愛を惜しみなく発揮したPOPS〜JAZZ〜HIPHOP〜ELECTRONICAの新たな世界観でまとめあげています。 独自のメロディセンスと温かみのある美しい世界観が、ジャンルと国境の垣根を超え幅広い層から の支持を集めているKenichiro Nishiharaの7枚目のフルアルバム。 近年は、SIRUP、mabanua、Michael Kanekoらと共に1000人規模のキャパシティーの会場にて中国 ツアーを実施するなど、アジア各国での人気が急上昇中しているKenichiro Nishihara。 本作はkoji koji〜The Five Corners Quintetといったフィーチャリング勢の驚くべき幅の広さを独自 のセンスでまとめあげた唯一無二の世界観となっています。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Only Tonight feat. Tamala/2.Preach feat. Orb/3.Blue Moon feat. kojikoji/4.NBL feat. The Five Corners Quintet/5.Waking Dream feat. Fat Jon/6.Follow The Love feat. Substantial/7.Heartless feat. Michael Kaneko/8.PUP feat. The Five Corners Quintet/9.Under the sun feat. J-Live & Michael Kaneko/10.Someone Like You feat. Tamala
出荷目安の詳細はこちら商品説明introducing! productions からは世界的な人気を続ける名作『breath』以来となるアルバム『Though Every Beautiful Moment Passes』が完成!!心地良いギター・サウンドを軸としたメロディアスなブレイクビーツ〜ポスト・クラシカルな楽曲が全17曲!ギター・アンビエントを軸に、カナダ Inner Ocean Records を筆頭とする国内外のレーベルより多数発表し、海外ビート・メーカーやアンビエント作家とのコラボレーションも数多く行っている yutaka hirasaka。 introducing! production からは世界から高い評価を受け続けている名作『breath』以来となる全17曲からなる最新作『Though Every Beautiful Moment Passes』が完成。 <PROFILE>Guitarist / Composer, based in Tokyo.ギター・アンビエントを軸に、様々なアプローチの作品を国内外のレーベルより多数発表し、海外ビートメーカーやアンビエント作家とのコラボレーションも数多く行っている。 ライブ活動も空間を問わず様々な場所で ギター・アンビエントなライブを展開。 カナダの Inner Ocean Records より3枚のアルバムをリリースしたり、Sofar Sounds の YouTube チャンネルにてフルセットのライブを披露。 またコスメティックブランド OSAJI がプロデュースしたレストラン enso の店内音楽を制作する等 近年、その活動の幅を広げている。 (メーカー・インフォメーションより)曲目リストDisc11.Int/2.Look On/3.Aura/4.Harvest/5.Just/6.Pure Vibes/7.Moon Palace/8.From Somewhere/9.Rooftop/10.Folks/11.Natural/12.Into The Red/13.Polaroid/14.Take Me Back/15.Mid/16.Eyes Open/17.Drive