
シリーズ特徴 表面に施されたローレット(滑り止めのためのギザギザした加工)は、当社独自の設計です。 しっかり握れることはもちろん、尖りすぎて手を痛めにくいよう最適な深さに設定しています。 また、深さと同様、握りやすさに大きく影響するローレットの形状にもこだわり、しっかり握れるバーベルを目指して設計しました。 さらに、これらのポイントをメーカーや工場と連携して品質管理することで、リーズナブルでもしっかりトレーニングができるバーベルを目指しました。 IVANKO(イバンコ)のノウハウが詰まったバーベルカラー「CL 1/4」が標準で付属しています。 バーベルカラー単品でお求め頂く方も多い人気のバーベルカラー「CL 1/4」は、ネジ部分を回すことでカラー内部のプレッシャーリングが締まり、シャフトをネジ(点)ではなくプレッシャーリング(面)で固定する仕組みです。 「点」ではなく「面」で固定するメリットは多く、固定力が高まることはもちろん、シャフトを傷つけにくく、シャフトの防錆皮膜(一般的にはクロームメッキなど)が剥がれにくくなることにも繋がります。 その錆から鉄の強度が落ち、ひいてはバーベルの寿命が縮まるリスクを考えて作られた逸品です。 行う種目や使用する機材(ベンチプレス台やパワーラックなど)によって、最適なバーベルは異なります。 一般的にワイドラックと呼ばれるラックにも対応する、内側サイズ1333mmのIB-20やIB-18をはじめ、ナローベンチなどで使いやすいIB-16、バーベル単体でアームカールなど腕の種目に使用しやすいIB-14まで4種類を揃えています。 バーベルシャフトには、スリーブ(プレートを取り付ける部分)の直径には種類が複数あり、直径50mmのものがいわゆる「オリンピックシャフト、オリンピックプレート」などと呼ばれ、ジムではこちらが多く使われます。 一方でホームトレーニング用品では世界各国様々な基準がありますが、日本では直径28mmの規格が多く、本製品はその28mmです。 メーカーによって多少の違いはありますが、一般的には両者には以下のような違いがあります。 価格 φ50mm:高額になりがち φ28mm:リーズナブルに揃えられる 機能 φ50mm: スリーブ部分にベアリングやブッシングなどが入っており、スリーブが回転します。 その回転によって、バーベルを前後左右に動かした際の慣性を逃してくれるため、動作が安定しやすく、関節にも負担をかけづらくなります。 φ28mm: スリーブは回転しませんが、バーベルを垂直に動かす種目(ベンチプレスやスクワットなど)では機能上の違いはありません。 その他のポイント φ50mm: ベンチプレスやスクワット等でも、競技レベルとなれば、ラックから持ちあげた瞬間などはスリーブの回転による安定化の恩恵を受けられます。 φ28mm: ダンベルシャフトと組み合わせるとダンベルとしても使える汎用性は、ホームジムに最適です。 50mmスリーブのダンベルシャフトもありますが、50mmプレートは直径が大きいため、ダンベルも大きくなってしまいます。 総合的に フィットネスクラブ等で50mmに慣れ親しんだ方や、これから始める方でも将来的に競技レベルで成績を伸ばしていくことを決めている方は、はじめから50mmで揃えた方が良いかもしれません。 ※その場合、ダンベルはアジャストダンベルなどを揃える方が多くなっています。 一方で、コストパフォーマンスや重視している方、ダンベルシャフトを使用して、プレートをダンベルとも併用したい方は28mmで揃えるのがおすすめです。 IVANKO製品は、1967年というウェイトトレーニングが盛んになる前の時代からバーベルやダンベルを作り続け、ゴールドジムをはじめとした世界中のジム・フィットネスクラブのユーザーから愛用されてきました。 現在ではジムだけなくホームトレーニング用品としても世界中で広く普及しており、その品質の高さは多くの方から支持されています。 中でもハードトレーニングを行う方からの信頼は特に厚いのは、時にハードユーザーしか分からないほどの細部へのこだわりも含めて、革新的なアイディアを創造し、バーベルやダンベルの新しいスタイルを世に送り出してきたことの証といえます。
【長さ2070mm】IVANKO イヴァンコ 社製 エクササイズスタンダードバー IB-20【日本総代理店】Φ28mm 高品質バーベルバー 13,200 ~
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※欠品した場合は最長で3ヶ月〜4ヶ月かかる場合がございます。 ■ 製品概要 ●全長:約51cm ●重量:31.5kg ●グリップ間の距離:約38.5cm ※グリップ間の距離は、左右グリップ部の中心間距離 ■ 製品特長 【人間工学に基づいたグリップ形状】 グリップ自体が手や指の形に合うように成形されている為、まるで手とグリップが一体になったような感覚で、狙った筋肉を的確に鍛えることができます。 【初級の方でも常に正しいポジションに】 握る部分が一目で分かることから、上級者はもちろん、初級の方でも正しい握り方でトレーニングをすることができます。 【ウレタン素材で使いやすい】 ウレタンでコーティングされているため、表面がさびたり、金属“バリ”が出ることがなく、また意図せず落としてしまった場合なども怪我や破損のリスクを軽減します。 TRYON(トライオン)ナローバイセップスバー/ケーブルアタッチメント パラレルバー アームカール 上腕二頭筋 ラットプルバー TRY-NBB【予約商品】 34,100 ~
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※お取り寄せ商品の為、ご注文より約4〜5ヶ月頂いております。 予めご了承の程宜しくお願い致します。 ■ 製品概要 ●全長:約126cm ●重量:5.1kg ●グリップ間の距離:内側ポジション約80cm 外側ポジション約109.5cm ※グリップ間の距離は、左右グリップ部の中心間距離 ■ 製品特長 【人間工学に基づいたグリップ形状】 グリップ自体が手や指の形に合うように成形されている為、まるで手とグリップが一体になったような感覚で、狙った筋肉を的確に鍛えることができます。 【初級の方でも常に正しいポジションに】 握る部分が一目で分かることから、上級者はもちろん、初級の方でも正しい握り方でトレーニングをすることができます。 【ウレタン素材で使いやすい】 ウレタンでコーティングされているため、表面がさびたり、金属“バリ”が出ることがなく、また意図せず落としてしまった場合なども怪我や破損のリスクを軽減します。 TRYON(トライオン)ラットバーダブルポジション /ケーブルアタッチメント ラットプル ラットプルバー TRY-LBDP予約商品】 51,700 ~
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ウェイトスタック式トレーニングマシン専用・微調整用ウェイト。 ウェイトスタックの上に乗せて使います。 全面をラバーコーティングしているので、マシンを傷つけることはありません。 アームカール等、重いウェイトが扱えないような単関節種目で特に威力を発揮します。 ご注意 ウェイトスタックの形状・大きさによっては使えない場合もございます。 2.5LB、5LBとも(実測値) 内径48mm入口30mm横幅100mm縦幅120mm厚さ 2.5LB 35mm 5LB 50mm 【日本総代理店】 IVANKO AOP アドオンプレート 4,950 ~
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50mmオリンピックプレート専用のALEX ヘックスバー。 通常のバーでのデッドリフト種目では、バーは常に身体の前側にあるため適切なフォームでないと腰が丸まり、腰部への負担が大きくなってしまうリスクがあります。 ヘックスバーでのデッドリフトではグリップ部分が身体の横に位置し、バーの軌道が身体の中心軸上をとおるので腰部への負担が大きく軽減します。 このことから、通常のバーでのデッドリフトに比べ、背中・脚・臀部の筋肉を非常に意識しやすくなり、安全で効果的なトレーニングが可能となります。 近年は一般的なジムのトレーニーだけではなく、ラグビー・アメフト・野球などのトップアスリートの競技力向上にも使用されるようになっています。 ■商品全長:約1520mm ■重量:約25kg ■ハンドル:28mm ■クロームメッキ加工 【日本総代理店】ALEX オリンピックHEXバー 44,000 ~
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※1枚単位での販売です。 (ペア売りではありません) ※商品画像のバーは付属していません。 リーズナブルなプレートをお求めの方に シンプルな3スロットを備え、グリップ感が抜群。 1.25kgから20kgまですべてのプレートに、持ちやすい様に充分な大きさのスロットが3つ配置されています。 ラバーコーティングが施されているため、静音性が高く、壁や床を傷つけない。 コストパフォーマンスが高く、ホームジムにおすすめのプレートです。
【日本総代理店】ALEX社製 BPRラバープレート 【Φ28mmバーベルプレート】 1,210 ~
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エクササイズ用プレート ハードトレーニングの効果を最大限引き出す道具とは何なのか。 IVANKOの妥協を許さないものづくりの姿勢は創業以来の伝統です。 その一つの結論が「イージーグリッププレート」です。 全ての角がラウンドシェイプで床を傷つけにくく、手にしっくり馴染むこと。 握るほう事項を選ばないよう360°対称であること。 他のプレートとも相性が良いこと。 現場から寄せられたいくつもの貴重な声からこの形が生まれたのです。 プレートローディングマシンにはもちろん、フリーウェイトゾーンでもその卓越した使用感は一目瞭然です。 タイプは二種類。 楕円形スロットを備えたグリップ間を高めたペイントタイプと、円形ホールの採用でよりダイナミックに使用可能なラバータイプです。 是非一度お手にとってお試しいただくことをお勧めします。 ROEZHCプレート オリンピックラバーイージーグリッププレート 使いやすい7穴デザイン。 ●商品名/オリンピックラバーイージーグリッププレート ●重量精度/±2% ●穴径/Φ51mm(Φ50mmバー専用) 重量 厚み 直径 1.25kg 19.5mm 162mm 2.5kg 22.7mm 200mm 5kg 46mm 245mm 10kg 44.5mm 310mm 15kg 47mm 380mm 20kg 49mm 450mm 【日本総代理店】 IVANKO(イヴァンコ社製) オリンピックラバーイージーグリッププレート ROEZH-RUBKO 50mm 1,980 ~
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ハードトレーニングの効果を最大限引き出す道具とは何なのか。 IVANKOの妥協を許さないものづくりの姿勢は創業以来の伝統です。 その一つの結論が「イージーグリッププレート」です。 全ての角がラウンドシェイプで床を傷つけにくく、手にしっくり馴染むこと。 握るほう事項を選ばないよう360°対称であること。 他のプレートとも相性が良いこと。 現場から寄せられたいくつもの貴重な声からこの形が生まれたのです。 プレートローディングマシンにはもちろん、フリーウェイトゾーンでもその卓越した使用感は一目瞭然です。 タイプは二種類。 楕円形スロットを備えたグリップ間を高めたペイントタイプと、円形ホールの採用でよりダイナミックに使用可能なラバータイプです。 是非一度お手にとってお試しいただくことをお勧めします。 ROEZHCプレート オリンピックラバーイージーグリッププレート 使いやすい7穴デザイン。 高重量トレーニングやプレートローディングマシンで威力を発揮する25kgまで。 色鮮やかな色彩。 ●商品名/オリンピックラバーイージーグリッププレート ●重量精度/±2% ●穴径/Φ51mm(Φ50mmバー専用) 【日本総代理店】 【Φ50mmバーベルプレート】 IVANKO オリンピックラバーイージーグリッププレート ROEZHC 25,300 ~
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エクササイズ用プレート ハードトレーニングの効果を最大限引き出す道具とは何なのか。 IVANKOの妥協を許さないものづくりの姿勢は創業以来の伝統です。 その一つの結論が「イージーグリッププレート」です。 全ての角がラウンドシェイプで床を傷つけにくく、手にしっくり馴染むこと。 握るほう事項を選ばないよう360°対称であること。 他のプレートとも相性が良いこと。 現場から寄せられたいくつもの貴重な声からこの形が生まれたのです。 プレートローディングマシンにはもちろん、フリーウェイトゾーンでもその卓越した使用感は一目瞭然です。 タイプは二種類。 楕円形スロットを備えたグリップ間を高めたペイントタイプと、円形ホールの採用でよりダイナミックに使用可能なラバータイプです。 是非一度お手にとってお試しいただくことをお勧めします。 OMEZプレート ペイントイージーグリッププレート 楕円形スロットは持ちやすく、床に置いたプレートも簡単につかめるよう形状を工夫。 仕上げは美しいハンマートーンペイント仕上げ。 ●商品名/ペイントイージーグリッププレート ●重量精度/±2% ●穴径/Φ51mm(Φ50mmバー専用) 【日本総代理店】 IVANKO(イヴァンコ社製)50mm オリンピックペイントイージーグリッププレート OMEZ-OMK 1,320 ~
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■ 製品概要 ●型番/MPB-11 ●商品名/サイクルハンドルバー ●グリップ幅/31cm ●重量/約3.4kg ●グリップ太さ/約φ25.4mm ■ 製品特長 ●両手の感覚が広めにとられているため、シーテッドローイングなどでもグリップが腹部に当たって引ききれないようなことがありません。 十分な可動域でのトレーニングが可能になります。 ●ケーブルにつながる部分が、360度回転するため、様々な方向へ、無理なく引くことが出来ます。 【日本総代理店】 ケーブルアタッチメント IVANKO MPB-11 サイクルハンドルバー 15,180 ~
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■製品概要 ●品番/IOC-1 ●品名/オリンピックアームカールバー ●サイズ/1200mm、φ50mm ●内側サイズ/770mm ●重さ/10kg ●耐久重量/MAX160kg ●カラー/付属 ■製品特長 腕のトレーニングで威力を発揮する、φ50mmの最高級アームカールバーです。 角度の付いた特殊な形状は、手幅を変えてトレーニングしようとした際、その手幅に対して、手首が正しい角度になるために設計されています。 これにより、高重量でしっかりトレーニングをしても、手首への負担から故障へ繋がることもなくなります。 また、名称は“アームカールバー”となっていますが、上腕二頭筋だけではなく、トライセップエクステンションやフレンチプレスなど、上腕三頭筋のトレーニングでも抜群の使いやすさを発揮します。 IVANKO社のバーベルとしての品質は、世界の様々なフィットネスクラブで導入されている数多の実績、そしてIVANKO社の伝統と歴史が証明しています。 φ50mmを使っている方で、腕を本格的に鍛えるなら、必ず持っておきたいバーベルのひとつです。
【日本総代理店】 IVANKO イヴァンコ 社製 IOC-1 オリンピックアームカールバー(φ50mm)| アームカールバー 41,800 ~
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プレートの組み合わせで重量を自在に変えられる プレートは「ALEX BPRラバープレート」 バーは「IVANKO IB-20 エクササイズスタンダードバー」を使用したバーベルセットです。 全ての重量のプレートにスロットが搭載されているため、グリップ感が抜群。 バーベルトレーニングの重量変更が容易です。 ラバーコーティングが施されているため、静音性が高く、壁や床を傷つけない。 コストパフォーマンスが高く、ホームジムにもおすすめ。 セット内訳 バー:IVANKO IB-20 エクササイズスタンダードバー×1 カラー(止め具)は、CL-1/4付属 プレート:ALEX BPR ラバープレート 1.25kg×4、2.5kg×2、5kg×2 10kg×2、15kg×2、20kg×2 ALEX BPRラバーバーベルセット 120kg | 【Φ28mmバーベルプレート】【Φ28mm高品質バーベルバー】 98,120 ~
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シリーズ特徴 表面に施されたローレット(滑り止めのためのギザギザした加工)は、当社独自の設計です。 しっかり握れることはもちろん、尖りすぎて手を痛めにくいよう最適な深さに設定しています。 また、深さと同様、握りやすさに大きく影響するローレットの形状にもこだわり、しっかり握れるバーベルを目指して設計しました。 さらに、これらのポイントをメーカーや工場と連携して品質管理することで、リーズナブルでもしっかりトレーニングができるバーベルを目指しました。 IVANKO(イバンコ)のノウハウが詰まったバーベルカラー「CL 1/4」が標準で付属しています。 バーベルカラー単品でお求め頂く方も多い人気のバーベルカラー「CL 1/4」は、ネジ部分を回すことでカラー内部のプレッシャーリングが締まり、シャフトをネジ(点)ではなくプレッシャーリング(面)で固定する仕組みです。 「点」ではなく「面」で固定するメリットは多く、固定力が高まることはもちろん、シャフトを傷つけにくく、シャフトの防錆皮膜(一般的にはクロームメッキなど)が剥がれにくくなることにも繋がります。 その錆から鉄の強度が落ち、ひいてはバーベルの寿命が縮まるリスクを考えて作られた逸品です。 行う種目や使用する機材(ベンチプレス台やパワーラックなど)によって、最適なバーベルは異なります。 一般的にワイドラックと呼ばれるラックにも対応する、内側サイズ1333mmのIB-20やIB-18をはじめ、ナローベンチなどで使いやすいIB-16、バーベル単体でアームカールなど腕の種目に使用しやすいIB-14まで4種類を揃えています。 バーベルシャフトには、スリーブ(プレートを取り付ける部分)の直径には種類が複数あり、直径50mmのものがいわゆる「オリンピックシャフト、オリンピックプレート」などと呼ばれ、ジムではこちらが多く使われます。 一方でホームトレーニング用品では世界各国様々な基準がありますが、日本では直径28mmの規格が多く、本製品はその28mmです。 メーカーによって多少の違いはありますが、一般的には両者には以下のような違いがあります。 価格 φ50mm:高額になりがち φ28mm:リーズナブルに揃えられる 機能 φ50mm:スリーブ部分にベアリングやブッシングなどが入っており、スリーブが回転します。 その回転によって、バーベルを前後左右に動かした際の慣性を逃してくれるため、動作が安定しやすく、関節にも負担をかけづらくなります。 φ28mm:スリーブは回転しませんが、バーベルを垂直に動かす種目(ベンチプレスやスクワットなど)では機能上の違いはありません。 その他のポイント φ50mm:ベンチプレスやスクワット等でも、競技レベルとなれば、ラックから持ちあげた瞬間などはスリーブの回転による安定化の恩恵を受けられます。 φ28mm:ダンベルシャフトと組み合わせるとダンベルとしても使える汎用性は、ホームジムに最適です。 50mmスリーブのダンベルシャフトもありますが、50mmプレートは直径が大きいため、ダンベルも大きくなってしまいます。 総合的に フィットネスクラブ等で50mmに慣れ親しんだ方や、これから始める方でも将来的に競技レベルで成績を伸ばしていくことを決めている方は、はじめから50mmで揃えた方が良いかもしれません。 ※その場合、ダンベルはアジャストダンベルなどを揃える方が多くなっています。 一方で、コストパフォーマンスや重視している方、ダンベルシャフトを使用して、プレートをダンベルとも併用したい方は28mmで揃えるのがおすすめです。 IVANKO製品は、1967年というウェイトトレーニングが盛んになる前の時代からバーベルやダンベルを作り続け、ゴールドジムをはじめとした世界中のジム・フィットネスクラブのユーザーから愛用されてきました。 現在ではジムだけなくホームトレーニング用品としても世界中で広く普及しており、その品質の高さは多くの方から支持されています。 中でもハードトレーニングを行う方からの信頼は特に厚いのは、時にハードユーザーしか分からないほどの細部へのこだわりも含めて、革新的なアイディアを創造し、バーベルやダンベルの新しいスタイルを世に送り出してきたことの証といえます。
【長さ1450mm】 IVANKO イヴァンコ 社製 エクササイズスタンダードバー IB-14 【日本総代理店】 Φ28mm 高品質バーベルバー 11,000 ~
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シリーズ特徴 表面に施されたローレット(滑り止めのためのギザギザした加工)は、当社独自の設計です。 しっかり握れることはもちろん、尖りすぎて手を痛めにくいよう最適な深さに設定しています。 また、深さと同様、握りやすさに大きく影響するローレットの形状にもこだわり、しっかり握れるバーベルを目指して設計しました。 さらに、これらのポイントをメーカーや工場と連携して品質管理することで、リーズナブルでもしっかりトレーニングができるバーベルを目指しました。 IVANKO(イバンコ)のノウハウが詰まったバーベルカラー「CL 1/4」が標準で付属しています。 バーベルカラー単品でお求め頂く方も多い人気のバーベルカラー「CL 1/4」は、ネジ部分を回すことでカラー内部のプレッシャーリングが締まり、シャフトをネジ(点)ではなくプレッシャーリング(面)で固定する仕組みです。 「点」ではなく「面」で固定するメリットは多く、固定力が高まることはもちろん、シャフトを傷つけにくく、シャフトの防錆皮膜(一般的にはクロームメッキなど)が剥がれにくくなることにも繋がります。 その錆から鉄の強度が落ち、ひいてはバーベルの寿命が縮まるリスクを考えて作られた逸品です。 行う種目や使用する機材(ベンチプレス台やパワーラックなど)によって、最適なバーベルは異なります。 一般的にワイドラックと呼ばれるラックにも対応する、内側サイズ1333mmのIB-20やIB-18をはじめ、ナローベンチなどで使いやすいIB-16、バーベル単体でアームカールなど腕の種目に使用しやすいIB-14まで4種類を揃えています。 バーベルシャフトには、スリーブ(プレートを取り付ける部分)の直径には種類が複数あり、直径50mmのものがいわゆる「オリンピックシャフト、オリンピックプレート」などと呼ばれ、ジムではこちらが多く使われます。 一方でホームトレーニング用品では世界各国様々な基準がありますが、日本では直径28mmの規格が多く、本製品はその28mmです。 メーカーによって多少の違いはありますが、一般的には両者には以下のような違いがあります。 価格 φ50mm:高額になりがち φ28mm:リーズナブルに揃えられる 機能 φ50mm:スリーブ部分にベアリングやブッシングなどが入っており、スリーブが回転します。 その回転によって、バーベルを前後左右に動かした際の慣性を逃してくれるため、動作が安定しやすく、関節にも負担をかけづらくなります。 φ28mm:スリーブは回転しませんが、バーベルを垂直に動かす種目(ベンチプレスやスクワットなど)では機能上の違いはありません。 その他のポイント φ50mm:ベンチプレスやスクワット等でも、競技レベルとなれば、ラックから持ちあげた瞬間などはスリーブの回転による安定化の恩恵を受けられます。 φ28mm:ダンベルシャフトと組み合わせるとダンベルとしても使える汎用性は、ホームジムに最適です。 50mmスリーブのダンベルシャフトもありますが、50mmプレートは直径が大きいため、ダンベルも大きくなってしまいます。 総合的に フィットネスクラブ等で50mmに慣れ親しんだ方や、これから始める方でも将来的に競技レベルで成績を伸ばしていくことを決めている方は、はじめから50mmで揃えた方が良いかもしれません。 ※その場合、ダンベルはアジャストダンベルなどを揃える方が多くなっています。 一方で、コストパフォーマンスや重視している方、ダンベルシャフトを使用して、プレートをダンベルとも併用したい方は28mmで揃えるのがおすすめです。 IVANKO製品は、1967年というウェイトトレーニングが盛んになる前の時代からバーベルやダンベルを作り続け、ゴールドジムをはじめとした世界中のジム・フィットネスクラブのユーザーから愛用されてきました。 現在ではジムだけなくホームトレーニング用品としても世界中で広く普及しており、その品質の高さは多くの方から支持されています。 中でもハードトレーニングを行う方からの信頼は特に厚いのは、時にハードユーザーしか分からないほどの細部へのこだわりも含めて、革新的なアイディアを創造し、バーベルやダンベルの新しいスタイルを世に送り出してきたことの証といえます。
【長さ1860mm】 IVANKO イヴァンコ 社製 エクササイズスタンダードバー IB-18 【日本総代理店】Φ28mm 高品質バーベルバー 12,650 ~
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シリーズ特徴 表面に施されたローレット(滑り止めのためのギザギザした加工)は、当社独自の設計です。 しっかり握れることはもちろん、尖りすぎて手を痛めにくいよう最適な深さに設定しています。 また、深さと同様、握りやすさに大きく影響するローレットの形状にもこだわり、しっかり握れるバーベルを目指して設計しました。 さらに、これらのポイントをメーカーや工場と連携して品質管理することで、リーズナブルでもしっかりトレーニングができるバーベルを目指しました。 IVANKO(イバンコ)のノウハウが詰まったバーベルカラー「CL 1/4」が標準で付属しています。 バーベルカラー単品でお求め頂く方も多い人気のバーベルカラー「CL 1/4」は、ネジ部分を回すことでカラー内部のプレッシャーリングが締まり、シャフトをネジ(点)ではなくプレッシャーリング(面)で固定する仕組みです。 「点」ではなく「面」で固定するメリットは多く、固定力が高まることはもちろん、シャフトを傷つけにくく、シャフトの防錆皮膜(一般的にはクロームメッキなど)が剥がれにくくなることにも繋がります。 その錆から鉄の強度が落ち、ひいてはバーベルの寿命が縮まるリスクを考えて作られた逸品です。 行う種目や使用する機材(ベンチプレス台やパワーラックなど)によって、最適なバーベルは異なります。 一般的にワイドラックと呼ばれるラックにも対応する、内側サイズ1333mmのIB-20やIB-18をはじめ、ナローベンチなどで使いやすいIB-16、バーベル単体でアームカールなど腕の種目に使用しやすいIB-14まで4種類を揃えています。 バーベルシャフトには、スリーブ(プレートを取り付ける部分)の直径には種類が複数あり、直径50mmのものがいわゆる「オリンピックシャフト、オリンピックプレート」などと呼ばれ、ジムではこちらが多く使われます。 一方でホームトレーニング用品では世界各国様々な基準がありますが、日本では直径28mmの規格が多く、本製品はその28mmです。 メーカーによって多少の違いはありますが、一般的には両者には以下のような違いがあります。 価格 φ50mm:高額になりがち φ28mm:リーズナブルに揃えられる 機能 φ50mm: スリーブ部分にベアリングやブッシングなどが入っており、スリーブが回転します。 その回転によって、バーベルを前後左右に動かした際の慣性を逃してくれるため、動作が安定しやすく、関節にも負担をかけづらくなります。 φ28mm: スリーブは回転しませんが、バーベルを垂直に動かす種目(ベンチプレスやスクワットなど)では機能上の違いはありません。 その他のポイント φ50mm: ベンチプレスやスクワット等でも、競技レベルとなれば、ラックから持ちあげた瞬間などはスリーブの回転による安定化の恩恵を受けられます。 φ28mm: ダンベルシャフトと組み合わせるとダンベルとしても使える汎用性は、ホームジムに最適です。 50mmスリーブのダンベルシャフトもありますが、50mmプレートは直径が大きいため、ダンベルも大きくなってしまいます。 総合的に フィットネスクラブ等で50mmに慣れ親しんだ方や、これから始める方でも将来的に競技レベルで成績を伸ばしていくことを決めている方は、はじめから50mmで揃えた方が良いかもしれません。 ※その場合、ダンベルはアジャストダンベルなどを揃える方が多くなっています。 一方で、コストパフォーマンスや重視している方、ダンベルシャフトを使用して、プレートをダンベルとも併用したい方は28mmで揃えるのがおすすめです。 IVANKO製品は、1967年というウェイトトレーニングが盛んになる前の時代からバーベルやダンベルを作り続け、ゴールドジムをはじめとした世界中のジム・フィットネスクラブのユーザーから愛用されてきました。 現在ではジムだけなくホームトレーニング用品としても世界中で広く普及しており、その品質の高さは多くの方から支持されています。 中でもハードトレーニングを行う方からの信頼は特に厚いのは、時にハードユーザーしか分からないほどの細部へのこだわりも含めて、革新的なアイディアを創造し、バーベルやダンベルの新しいスタイルを世に送り出してきたことの証といえます。
【長さ1660mm】IVANKO イヴァンコ 社製 エクササイズスタンダードバー IB-16 【日本総代理店】 Φ28mm 高品質バーベルバー 12,100 ~
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■ 製品概要 ●商品名/ロープーリーハンドル ●グリップ幅/約12cm ●重量/約1.9kg ●グリップ太さ/約φ25.4mm ※※IVANKO製ではありません ■ 製品特長 ●シーテッドローイングやプルダウンを、クローズグリップで行えます。 ケーブルアタッチメント ロープーリーハンドル 6,820 ~
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競技仕様キャリブレーション(重量校正式オリンピックプレート) 誤差10g以内の重量精度を誇り、鋳鉄には最高峰ダグタイルキャストアイアンを使用。 半永久的に使用できる耐久性は、世界No.1シェアが証明しています。 CBPPプレート ペイントパワーリフティングプレート 剥げにくいペイント仕上げ。 バーに多くの重量をセットできる薄型。 クロームタイプ同様、世界選手権などでも使用される、ヘビーデューティなプレートです。 IPF・JPA公認モデル。 ●商品名/ペイントパワーリフティングプレート ●重量精度/±10g ●穴径/Φ51mm(Φ50mmバー専用) 【一部入荷まち】【日本総代理店】 【Φ50mm高品質バーベルプレート】 IVANKOイヴァンコ社製競技用プレート CBPP 2,530 ~
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●品番/CB-1 ●品名/アームカールバー ●サイズ/1200mm Φ28mm ●内側サイズ/823mm ●重さ/6kg ●耐久重量/MAX160kg ●カラー(止め具)/CL-1/4付属 代表的な腕のトレーニングである“アームカール”をする際、まっすぐなバーで運動を行うと、手首への負担が考えられます。 このCB-1アームカールバーのように、握る部分に角度が付いているEZグリップタイプのバーでトレーニングを行うのが一般的です。 精密な製造工程により、クロームメッキ処理を施している為、錆びにくく剥げにくい、美しい輝きを持つ仕上がりを誇っています。 程よくローレット加工されたグリップ部分(ギザギザの加工)は、扱いやすさとしっかりとした握り心地を備えています。 Φ50mmのタイプのバーベルバーと比べ、リーズナブルなタイプであり、ご家庭でのトレーニングに最適です。 ▽ Φ28mmバーその他のラインナップはこちら ●長さ2070mm IB-20 ●長さ1860mm IB-18 ●長さ1660mm IB-16 ●長さ14500mm IB-14 ▽ Φ28mmダンベルバーのラインナップ ●ノーマルダンベルバーDB-1 ●スクリュータイプのダンベルバーSDB-1 ●ロングタイプの高重量対応ダンベルバーDB-555T(ALEX社) 【日本総代理店】 【Φ28mm高品質バーベルバー】IVANKO イヴァンコ 社製 アームカールバー CB-1 1200mm EZバー 10,560 ~
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■ あらゆるケーブルトレーニングのバリエーションを広げる一本 大円筋狙いのラットプルダウンはもちろん、ストレートバーでのケーブルアームカールやプレスダウン、プルオーバーなど様々なケーブルトレーニングに使える非常に万能なアタッチメント。 全長が120cmと長めなためグリップ幅を自在に変えることができ、極めてシンプルながらもトレーニングバリエーションを格段に広げることができます。 ■ 製品概要 ●型番/RSB-48 ●商品名/ロングストレートバー ●全長/1200mm ●グリップ部/Φ25mm ●仕上げ/クロムメッキ 【日本総代理店】ALEX(アレックス) RSB-48 ロングストレートバー ケーブルアタッチメント 13,750 ~
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■注意 ※プレートの穴径は28mmとなっております。 穴径のサイズにご注意下さい。 ※B-50 高級スタンダードバー のみ黒色のバーとなります。 ※セット名の重量に各バーの重量は含まれておりません。 シリーズ特徴 表面に施されたローレット(滑り止めのためのギザギザした加工)は、当社独自の設計です。 しっかり握れることはもちろん、尖りすぎて手を痛めにくいよう最適な深さに設定しています。 また、深さと同様、握りやすさに大きく影響するローレットの形状にもこだわり、しっかり握れるバーベルを目指して設計しました。 さらに、これらのポイントをメーカーや工場と連携して品質管理することで、リーズナブルでもしっかりトレーニングができるバーベルを目指しました。 IVANKO(イバンコ)のノウハウが詰まったバーベルカラー「CL 1/4」が標準で付属しています。 バーベルカラー単品でお求め頂く方も多い人気のバーベルカラー「CL 1/4」は、ネジ部分を回すことでカラー内部のプレッシャーリングが締まり、シャフトをネジ(点)ではなくプレッシャーリング(面)で固定する仕組みです。 「点」ではなく「面」で固定するメリットは多く、固定力が高まることはもちろん、シャフトを傷つけにくく、シャフトの防錆皮膜(一般的にはクロームメッキなど)が剥がれにくくなることにも繋がります。 その錆から鉄の強度が落ち、ひいてはバーベルの寿命が縮まるリスクを考えて作られた逸品です。 バーベルシャフトには、スリーブ(プレートを取り付ける部分)の直径には種類が複数あり、直径50mmのものがいわゆる「オリンピックシャフト、オリンピックプレート」などと呼ばれ、ジムではこちらが多く使われます。 一方でホームトレーニング用品では世界各国様々な基準がありますが、日本では直径28mmの規格が多く、本製品はその28mmです。 メーカーによって多少の違いはありますが、一般的には両者には以下のような違いがあります。 価格 φ50mm:高額になりがち φ28mm:リーズナブルに揃えられる 機能 φ50mm:スリーブ部分にベアリングやブッシングなどが入っており、スリーブが回転します。 その回転によって、バーベルを前後左右に動かした際の慣性を逃してくれるため、動作が安定しやすく、関節にも負担をかけづらくなります。 φ28mm:スリーブは回転しませんが、バーベルを垂直に動かす種目(ベンチプレスやスクワットなど)では機能上の違いはありません。 その他のポイント φ50mm:ベンチプレスやスクワット等でも、競技レベルとなれば、ラックから持ちあげた瞬間などはスリーブの回転による安定化の恩恵を受けられます。 φ28mm:ダンベルシャフトと組み合わせるとダンベルとしても使える汎用性は、ホームジムに最適です。 50mmスリーブのダンベルシャフトもありますが、50mmプレートは直径が大きいため、ダンベルも大きくなってしまいます。 総合的に フィットネスクラブ等で50mmに慣れ親しんだ方や、これから始める方でも将来的に競技レベルで成績を伸ばしていくことを決めている方は、はじめから50mmで揃えた方が良いかもしれません。 ※その場合、ダンベルはアジャストダンベルなどを揃える方が多くなっています。 一方で、コストパフォーマンスや重視している方、ダンベルシャフトを使用して、プレートをダンベルとも併用したい方は28mmで揃えるのがおすすめです。 IVANKO製品は、1967年というウェイトトレーニングが盛んになる前の時代からバーベルやダンベルを作り続け、ゴールドジムをはじめとした世界中のジム・フィットネスクラブのユーザーから愛用されてきました。 現在ではジムだけなくホームトレーニング用品としても世界中で広く普及しており、その品質の高さは多くの方から支持されています。 中でもハードトレーニングを行う方からの信頼は特に厚いのは、時にハードユーザーしか分からないほどの細部へのこだわりも含めて、革新的なアイディアを創造し、バーベルやダンベルの新しいスタイルを世に送り出してきたことの証といえます。
IVANKO イヴァンコ SRUBK ラバーバーベルセット 【Φ28mm】【日本総代理店】|15K / 20K 入荷待ち 44,946 ~
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■ 背中下部を狙ったケーブルトレーニングに グリップ幅がせまく脇が閉じられた状態で引くことにより、背中の主に下部の筋群を集中して鍛えることができる。 ラットプルダウン、ロープーリーロウ等のトレーニングでバリエーションを増やすアタッチメント。 ■ 製品概要 ●型番/PVB ●商品名/プルダウンVバー ●寸法/320x162x190mm ●グリップ部/Φ25mm ●仕上げ/クロムメッキ 【日本総代理店】ALEX(アレックス) PVB プルダウンVバー ケーブルアタッチメント 9,350 ~
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